ひるきんの毎日が花金 -54ページ目

ひるきんの毎日が花金

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この日をどれくらい夢見ただろう。第2教室を持つと夢見たときから、何度かチャンスを逃し、もう60代を前に諦めようと思った時に、突然この話が舞い込んだ。
3月1日、朝方の局長からの電話。「第2教室の場所を見に行きましょう」と言われた日から、あっと言う間だった。
私の頭の中にあった内装や、教室のシステムが今、稼働する。
ありがとう。ありがとう。ありがとう。私の人生に感謝。