教室オープンこの日をどれくらい夢見ただろう。第2教室を持つと夢見たときから、何度かチャンスを逃し、もう60代を前に諦めようと思った時に、突然この話が舞い込んだ。3月1日、朝方の局長からの電話。「第2教室の場所を見に行きましょう」と言われた日から、あっと言う間だった。私の頭の中にあった内装や、教室のシステムが今、稼働する。ありがとう。ありがとう。ありがとう。私の人生に感謝。