ひるきんの毎日が花金 -53ページ目

ひるきんの毎日が花金

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第2教室を持ちたいと夢見た日から、8年。条件が合わずに断った教室が、伸びていくのを気にしながら、60代を前にもう無理だと諦めかけていた。
3月1日の朝、局長から「第2教室にしたい現場を見に行きましょう」と電話が来たときから、たった5ヶ月で夢のような時間が通り過ぎた。
去年の暮れに腕を折り、スタッフに助けられ、8月1日に第1教室が水漏れにあって、またまたスタッフに助けられた。
私の夢は「子供たちのため」でなければいけないし、スタッフの夢でなければいけない。
第1教室も、第2教室もそう言う場所にしていきたい。

この教室を支えるスタッフの堀田先生と娘のミツミにはさまれて「はい、ポーズ」。
お花や、お祝いなどありがとうござました。 
この写真を懐かしく思う日まで、赤ペン片手に頑張ります。