平成くん、さよなら | ひるきんの毎日が花金

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古市憲寿「平成くん、さよなら」を読み終えた。なんとも新しい感覚の小説。高校時代に庄司薫の「赤頭巾ちゃん気をつけて」を読んだときのような不思議な感覚。今と言う時代は、生きている実感を感じ辛い時代なのかな。