TOEFLは、大学生が留学するときにある程度のスコアが必要されて受けることが多い。その小中学生版といえるTOEFLジュニアや、TOEFLプライマリーを私の教室で今日行なう。
私の所属するK社が日本に導入し、その研修と簡単なテストを受けて私の教室が認定教室になり、私は試験監督官の資格を得た。
でも、一人じゃできないので助手を雇い、準備段階から人件費が発生し、大変なことになる。私も6時起きして夕方6時まで、緊張しながら試験監督をする。
ただ、私の教室にはTOEFLプライマリーや、ジュニアのテストを受けるべき実力の生徒がいる。
多摩にそういう子供たちを育てて来たのは、私たちだ。多摩にTOEFLプライマリーや、ジュニアを導入したのは私が最初だ。
「私がやらなきゃ誰がやる」正義の味方は大変だ。
あー、緊張する。
今日、1日頑張るぞー!