今日は母の日。ちまたでは、母の日商戦で賑わっている。
私は子供は生まれてくれて、ありがとう。育ってくれてありがとう。世の中の役にたつ人になってくれてありがとうと思っている。親に見返りなんて望まない。
みったそに、母の日プレゼントの話をされた時も、本当に何も欲しくないので、注文していた大好きなチョコレートにした。
KONAMIの帰りに、ワインを軽く飲んで帰るとベッドに可愛い手紙があった。全文出すともったいないので笑える部分だけ公開。
私は、母にこんな可愛い手紙を書いたことはなかった。ウエディングのコンサルタントをしていた母は、森ハナエの服やピエールカルダンの服を着ていたのに、私のあげた安いブラースをとても喜んでヘビーローテーションで着てくれたことを覚えている。
安物と気づかれないかとヒヤヒヤしていた。今、考えるとファション業界にいた人だから安物だと一目でわかっていて気にいって着てくれたんだと思う。自分が親になってみるとよくわかる。なおぴーも、今だにみったそからもらったプリクラを手帳のしきりに貼ったままにしてある。親と言うものは、そう言うものだ。母をみったそに会わせたかった。繊細で優しい部分は、みったそは母似かもしれない。となると、みったその子供は私似で、手紙など上手に書けない不器用なタイプかもしれない。
(*^^*)いつか、会ってみたい。
手紙にあったイラストだが、私がビキニを着ることができたのは、みったその幼稚園まで。このイラストのように2人でバカンスに行きたい。そのときは、水着は無理だな、サンドレスにしよう。
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