彩希 ユキノの花舟@微笑℃ルーム -4ページ目
平成になってから会社の収入がどうなってきたかは解らないけど

契約社員なるものが雇用に入ってきた。


それまで正社員で働く人の生活を保証する雇用は多くあり、住居手当 扶養手当 ボーナスが支給され、少なくとも
食べるに困らない生活があった。


働きたいし収入がいるが派遣とかパートだアルバイトだとかで働く人の給料を減らす風潮がとまらない。

で、減らした給料はどこへいったのでしょう。

銀行に利息がつかないころからでしょうか。預ければ貯金は増えていた。
ワープロに電話線をつないで交信らしきものができるようになったころ。ケータイ電話ができる前ポケベルのころかな。

世紀末頃
無能な上司が何故いるのか潰すまでやった時代。外資系会社が進出。仕事のできない人はリストラを余儀なくされたと報道されていた。
IT企業の雇用は普通ですか。指導はありましたか?
その結果どうなった?


商店街を潰れるまでスーパーの進出をした。

人口が減った。
今度は顧客を無くしたスーパーが今度は潰れる。何もなくなる。

では雇用の件にしても商店街の件にしても共生があれば、盆踊りも残り、駅前商店街もスーパーも収入にこまらず子供も増え繁栄をしているとしたらどうなのか。あるのではないか?

一人勝ちとたくさんのまともに仕事収入がないができる。
共生を選ぶべきで商店街の家族の子供が増えていれば食べていける社会が残ったのではないか。

原因は必ずある。

何があったかは解らないがみんなが困っている。


会社から雇用安定策がないなら落ち着くまで
行政で世帯主登録や収入の制限枠を申請したら世帯主手当ての支給を検討するべきだ。私たちは大変だと伝えなければいけない。

また会社がちゃんと正しい給料支払い 雇用に向かえるような援助をなるべく早く見つけて労働省が施行する。


たくさんの優良会社を増やす表彰する計画を考える。
スポーツ芸術研究のみならず。
雇用のしっかりした会社の表彰である。


地域の笑顔を増やす努力。一人一人人間らしい生活を法律に合わせて保証されるように努力する。

日本に住む人を私たちは飢えさせてはいけない。昭和の政治家の言葉だと思う。


一人一人どうしたらいいのか明日に向かって考えよう。
もっと早く手を打つ課題がそのままになってはいないか?遅いのではないか。

厚生省 労働省 情熱のある人を集めて
多くの人の収入の引き上げ、満足の多い食糧の量や衣料雑貨の潤沢を考え、社会の悲しみを救ってほしい。

モデル地域でなんども試行錯誤してこれなら大丈夫なら広めてもいい公算の上から変わることは大事。知らないうちに変わりましたと告げられて大丈夫かと思うこと少なくないです。昭和初中期には少なかった。まず各家庭に説明がきて挨拶があった。人と人とのつながりです。ご苦労が減って楽になった平成の今は何を失ったのでしょうか。

受け皿を作ってからの解雇ならいいが人形のように突然、放置されるのはなるべく避けたいことです。前は人を大事にしていた。

私達は管轄の人にありのままの消費量を伝える。
国勢調査もしっかり管轄の人に
今どんな暮らしで困っていることを恥ずかしがらず必ず臆せず伝えること。

明日のために大事なことと思う。
安定する四輪で荷物ものせられる。

早歩きぐらいの速度でペダルでこげるものがあると中距離マスターで安全走行。
燃料いらず。

強いて太陽電池を導入蓄電。
自転車こぎ静電気でも電気蓄電できればすごい。

アクセルブレーキはベダルをこぐかこがないかできまる。

自転車がわりで安全。屋根 ドアは 雨 風対応折り畳み式。押しても歩ける。

未来の乗り物。
あるといいですね😊
スマホゲームが
地域とつながって
近くの歴史博物館に出かけて感想を入力すると
キャラクターが増えるスタンプラリー、経験が増えるプログラムで回るものがいい。
ご朱印帳のようなゲーム。
外出型である。

昔、弘法まつりで御菓子をもらった楽しい思い出。
係の人に実際にはなしかけて操作するとキャラクターがふえる。もちろん歩きスマホには起動しない。


未来の外出助け型ゲームがいいと思う。
新聞紙上にバーコードがあり、スマホにつながるという今どき相互サービス。

戸別新聞購入料金で新聞のスマホサービスをパスワードで受ければ便利ですね。

音楽 料理 多方面に繋がる。話は詳細に興味を持てる。

スマホからはある程度
印刷の手間がはぶけるだろうし。

よくは解らないが
紙面も電車で読みやすい大きさにするというのはどうかとも思う。サイズを選べるのがいいかもしれない。