新緑の春
新しい青葉が美しく
はなみずきの紅白がみずみずしい。
昼は暑いぐらいの日も
あれば
肌寒くて冬を思いださせる日も
今年の4月は
消費税 電気 ガスが値上がりに
消費税の還元はすぐには実感できないようだ。
電気というのは最悪なくてもある家庭は大丈夫なことが
解かった。
電灯は懐中電灯やろうそく新聞はあるし
電話は電気を使わないでも通じるものに変える
冷蔵庫も一日使い切りを目指せば不便だが大丈夫
テレビの乾電池ものがあればラジオとともに楽しめる
新聞がある。
携帯電話も電池式のものを望むが最悪なくても
手紙がある。
ガスのが重要で料理と風呂に必須である。
おそうざいの塩や添加物のない店をみつけたり
風呂は銭湯なんてことをやればいいのかもしれない。
でもなんだかさみしい気がする。
のぞみの賃金計算や生活費とは
満足できないペアのようだ。
残業をしないと基本給だけでは
暮らしていけない理不尽をだれか
気が付いて欲しいもの。
基本給とは税金と厚生年金など諸費用を
引けばスズメの涙。
何でくらしが立てているのは
休日出勤 残業 その他の手当とボーナス
で生活費用割り当ては流用で残念なのだ。
まだそんなこんなで暮らせればありがたいのだが
低所得者には電気ガスの大幅な値上がりは避けて欲しいと思う。
詳しい数字は出せないが
年収300万以下の家庭には電気ガス水道電話
3割ぐらいの減免の話があってもいいはずと思う。
あと家族の人数に合わせて減免も必要でないかと思う。
公共料金とされるものには
低所得者家族の人数などの減免を先にやってから
と切に願っている。
給料体系も納得のいく費用割り当てのできる金額を目指すべきである。