1番食べる事に執着していたのは、大学生の頃だったかなぁ と思います。
深夜になってから過食スイッチが入ってしまうと、周辺の治安に関係なく、食料調達に外出しなくてはいけません。
シーンッとした夜道を、ちょっとビクビクしつつ、
<こんな夜中にバクバク物食べようとしてるの、私だけだよな…何してんだか…>
と、冷静に 自分に呆れながら 買い物袋を持って歩いてました。
あの頃は、どんなに悪天候でも、食べる為なら食料調達に出かけました。
台風でも、カミナリがゴロゴロ! していてもです。
一分でも早く食べたいから、 <雨が止んでから買い物に…> なんて発想はありません。 すさまじい執着です(´~`;)
昨夜は、けっこうな量の雨でした。
深夜 少しだけ、<お腹空いたな、満腹になりたいな。。> という欲求がムキムキと顔を出しましたが、我慢しました。
<雨もひどいし、あと数時間待てば朝食だよ!>
と思えました。
少し、 ”摂食障害になる前の感覚” に近づけた気がします。
これは、始めたばかりの ”自信貯金” に 貯金しなくてはいけません♪