序章長すぎん?!

では 忘れてはもったいないので書き置き開始します。



にも書いたけど

終業を前に『子供に順位つけて ダメ出しするお馬鹿🐎🦌さん』

でも きもったま小さいというより 自己愛強いので 子供達には事実 現実をパンチつけて🤛言うが 親に真実は言えず 親には 全員オール5で終業させる馬鹿者 強者。


ほな もう褒める子の方にも 先生 どうせ親に 直に言われへんほどの内緒なら(褒められてない方の親が乗り込んでくるの怖いから) 始めから そんなこと言わんでええのに それを言う 公表すると言うバカ🐎🦌

 そんなの言われんでも やってるとこの親は クラスでは なんとか耐えれてるのは 充分しっとるわよ。


 問題は この先や 全国どころか 市内以下 区内でも子供らの基礎力が標準に 達っしていないかもしれんのに!

(あんたのクラスのせいで あ これ先代クラスも同じ この学校のこの学年がレベル低い オカン統計による)

あー疲れる😩 いや疲れた😓


 今のクラスは 転校で子供が抜けるだけで 誰も来なくて男の子の人数がかなり少ない時があり ある時期に トルコ人のご両親の子が転校して来た。

 

 もちろん ご両親は片言の現地語 子供はまったく現地語がわからなかった。英語はわかっていたトルコ君。

 そこで 学校も英語が出来る先生をつける(話せる人多い 東欧あるある)

でも この担任も含めて話せないふりをする。私(異国人)だけだといいが 旦那が来ると 自分の英語が間違えてはいないかと (同胞の前で)恥はかきたく無いので 話せないふりをする。 

 でも 標準で ここの人は聞き取り出来る人多い。字幕で英語のテレビ見てるしね。しかし話すのは難しいのかもしれない。

なので 担任はいつも私のうったえは聞こえたが 都合悪いことは聞こえない振りをして 答えは現地語で言い 両者に挟まれた旦那は 自分の意見もあるのに 通訳にイライラさせられていた(あー これもサイアクだったが 思い出になった!!!!)


 話がトルコ君に戻るが 学校も英語の先生よこしたりしてあげれば良いのに 放置。クラスでは英語ができる子がうちのガールズ含めて それより出来る子(スペイン短期留学してた子 国外に親戚いる子) もいたりして クラスの子が数人が通訳に借り出されて 担任に名指しで授業中に「@@ トルコ君に通訳して!!」と言ってたらしい。 

そして「自分は 昔は 英語の先生出来るほど英語を話せたが忘れた!」と子供達に言うてたらしい。プライドが激高


 先生なれる人は これくらいの英語通訳できますで!私ですら言えそうやわ!

と 子供達みんなが 彼を助けてあげて授業がすすんでいってたのだが 

しかし いつになっても 彼のご両親はクラスの保護者LINEにも招待されずに 必要なことは 学童の先生が通訳して伝えていたらしい。(私 読まれへんけど メンバーの中に居る もう1人の外国人親の居る)

 ある日 彼は調子悪くなり 早退したい時も 通訳は子供で 連絡はまだ自宅待機中の学童の先生! 学校に専属の英語の先生いるのに 時間外で使われた学童の先生(子分 歯向かうと査定に響くので 担任のコマ使い)そして 英語の先生に頼むのは恥ずかしい担任 遠回りに 両親に連絡していた。別に難しい学校のこと話でもない 迎えに来てあげて がなぜ言えない!!! それで子供らに 昔は先生できるほど話せた とかあんたの昔はいつやねん 教師歴10年も無いのに!!!

と そんなトルコ君 早退事件を一部始終見ていた子供達は 「先生 何やってんねん」と話してたらしい。ほんま なにやってんねん はよ帰えしたりーや。



まだあるトルコ君事件簿