次の日の朝は 流血見られない鼻でしたが もう触らぬ神に祟り無し で 鼻👃を触らないようにして過ごした。

 今日も軽い観光の後 雪山へ向かうが 今日はちょっと奥まで ということで 街から離れたので 観光課は その村周辺を見ようとおもってたら 近所のおじいちゃんに 「ここ 見るとこなにもないわ」と言われて 結局 その爺さんと永遠と話していたらしい なんだそれ?! こんな田舎山村に来ていたが お爺さん 完璧な英語を話され 旦那はスコットランド人かとおもってたらしいが 生粋のオーストリア🇦🇹人だったそうな。


あっ 雪山 本日も山上は美しく お日様は 時折りしか見えなかったが 視界はクリアで風も強くなく OK日和でした。

本日 標高 2240m  

The Schlick 2000

富士🗻はまだ遠いなあ


ガールズは 安定のなっちゃん

板がついに揃いかけのあっちゃん

ふたりとも もう転けずに滑れてる。

今日は アイスバーンもなく なんならパウダーもそこらにみられ 滑り心地良い。なのに なぜか平地で 脇道それてこけてるなっちゃん(君のスキルは)

そんなとこ行くから こけるし 雪深くて立てずに泣き出すし どうなのさ。

下まで3人で滑り下り まさか リフト使わずに下りて来るとは思ってない観光課を驚かせました。(下界までは 狭い上 雪深く ほぼ中級コースだらけだった)

まあ道中 平地で転けたなっちゃんが 気弱になったりしていたが ピザ🍕(ハの字)をまだ使い分けてるあっちゃん 堂々たる安定の滑りで下界まで なっちゃんを励まし 滑り降りました。「大丈夫よ!なっちゃん こうよ!」とピザ🍕(ハの字)で行くのよ と指導していた。


美しく滑りたいと思い出したなっちゃんと

滑れることが楽しく なんであれ滑ってれば良いさのあっちゃん


もうどっちがいけてるんか どっちが手がかかるんか 双子ってややこしい。