語彙が少ない

この前 同じグループにいた元友に 喧嘩ふっかけられ 意味不明で先生から注意を受けたなっちゃん。
先生の前で泣いてしまい(先生 そこは報告ないのに なっちゃんが問題❗️という連絡だけ来て 何かがおかしい?)
喧嘩ふっかけた子は 先生とこに 嘘泣きで嘘を 言いつけに行ってた。なので 先生に呼ばれたなっちゃん。

それら一部始終を 現地語でパパに 日本語で👹鬼オカンに 説明をしなければならない。

ことが終わった後も少々泣いていたなっちゃん お友達NちゃんとSちゃんがそばに来てくれた。
それを説明するのに 

「NとSが助けてくれてん」という

助けてくれた いつ?
先生が意味不明でなっちゃんだけに怒ってた時に?
それとも ことの起こりの元友と揉めてる時に?

そもそも いつ どこで がいつも抜けてるガールズ 
そこから言いなさい と毎回いうてるのに 
感情が1番高まってた時 その次 と『 熱量で話の順番が決まってる 』
感じ( これ旦那に似てる そして 鏡な嫁も似たようなもん。我が家 秘伝にした覚えはないが遺伝か?)

なので このNちゃんとSちゃんが【助けて】くれたことが 時を辿ると どこにでも当てはまる。
なっがい時間を要して聞いていくと なんのことはない
【ヘルプ 助けてくれた】ではなく 
【慰めてくれた】ということらしく すべてが終わったあとに 悔しくて 泣いてたなっちゃんに寄り添って 慰めてくれていたらしい。


ヘルプ 助ける
現地語のヘルプは 英語より 寄り添う感が強い気がする。

その中で 現地で起きたことを 現地語でパパに言い そっくり日本語に変えて とそうしてるうちに 語彙が少なくて 
(お友達が)
タスケタ!タスケテクレタ そんな感じ!

『ヘルプ 助ける】が 【慰める】と同等 そもそも 日本語の 慰める は聞いたことはあると思うが 数は少ない

小さい時は よしよししてあげなさいとか そばでやさしくしてあげなさいと 慰めてあげることを そういってたので 使ったことないとは思う。

赤ちゃん 幼児言葉から 語彙が思うようには 日本語は増えていないと思う。 なので こんな訳になっている。こういうこと多々 現地語の方が 語彙が増えていってるとは思うが まだ旦那の補助なしでは その語彙も上手には使えてない感じはする。


この前ふれた 算数学校の復習が 翻訳の会になっておおわらわ トンチもききすぎて 大人でも大変な感じで 算数とくより?難解でもある。


旦那と私は依然 世界イチ簡単な英語の簡単バージョンで話している。
現地語で大人が話すのも 祖父母いない 親戚交流ない我が家では起きない。
当然 日本語の会話を聞くことは 関西弁も もちろん不可能。
そんな感じなので 色んな言葉がきこえない 増えない中で なんちゃってバイリンガルなので言葉の穴が多い。

これも 数打つしかないと思うので学校帰って 習い事行く間に 色々その日のこと 思うことを言わせてみるけど、、、

つい先日 GWに 実家に帰省してた 妹の子 新一年生の甥っ子と話す機会があり 日本語美しや〜 と感激したおばちゃん🤩 
こりゃマジで 現地語であれ 日本語であれ 関西弁であれ 語彙増やさねば 
いつ どこで 誰が 誰と 何をした くらい この順序できれいに言えるように 仕込まねば と深く思わされた。

もうガールズの中でも どれが母国語かわからん なんなら 親も分かってない 決めきれてないので 不憫。
ほんとなら 第一言語を 英語にしてあげれば 良いんだろうけど すでに 発音で 完全にガールズに負けてる鬼オカンが 英語をそこまで操れないのがネックだ。
旦那だけなら ネイティブ並に英語ができるのに これはオカンの落ち度だ。
インド人(失礼だが)が インド英語から 離れられないと言われるように(とか言い出したら オーストラリアの英語も 独特感漂うが)
わたしの英語は 中国英語でも 韓国英語でもなく もちろんインド英語でもなく にほんごえいご なのだ いわゆる カタカナ英語で英語を話す 発音だけの問題でもないがね。

あああ どうしよ
わたしに そもそも国語力 言語の才能はないんだが
せめて 人に通じるように話せるスキルは ガールズにつけさせねばと思う。
この夏は 漢字より 読解とか作文とか そこ重点かなーとは思う。
そこ覚えたら 言語変わっても 言うべきことが見えて 押さえるところが押さえれてたら と簡単に予測してる👹鬼オカンです。
文法違うのに そう思うようにはいかんぜ オカン と誰かが言うてるかも