コワいなあ 

ジャンル総合ランキングにランクインしました。

人気記事ランキングにランクインしました。

とか 見えたけど これまた よくわからず ジャンルはわかったけど 人気記事って どこ?なに?とか思っているまろん。

アクセス数は 7,393 とかたたき出してるし (だって 最高43やったのに)

 

平均アクセス 1,058

ベストアクセス 7,393

ジャンル順位 5位 て

 

平均 せんて せんて。。。。 平均4やったのに 天地がひっくり返っているまろんです。

順位はもう夢物語やな

写真とっとくわ。(だって 一週間前には 順位 圏外出してたんやもん)

 

皆さんに ありがとうと言いたい! ありがとうございました。

ここからまた徐々に下がり 圏外も出すかと思うと それまたコワいけど。

 

追記

人気記事ランキングにランクインしました。そんな スルってする話ちゃうやーん! 1位てなによ 1位ってどこのどなたよ まじ びっくりやん

今 ロトとか買ったら いけるんちゃうか? 運使いすぎやろ!! あ~ゆめや 夢やで

皆さん 重ねがさね ありがとうございました。

 

 

あっぱれ あっちゃん 青空市場。

フルーツ王国に フルーツの季節がやってきた。
すでに お花のシロップと苺ジャムは作った我が家。9キロ弱 買ったはずの苺が冷蔵庫から消え去り

旦那が もう苺が終わる!!!!!と言い出し 食べ納めやから行こうと 青空市場の近くで車から掘り出された女3人
先日 旦那と8キロを買ったおじさんのブースあたりをうろうろ。
基本的になっちゃんは人見知りがあるのか 私とだと変に目立つから嫌なのか 買い物行くと(スーパーではうるさいが) 個人店舗とかだとおとなしい。
あっちゃんは どこでも買い物は好きで ガンガンひとりで行こうとする。

 青空市場は 外国人の修行の場 と言われている( まろんが命名)。
英語を話したら そこで ちーん💰 と金額が上がる(お金あると思われる)
見てくれで外国人とバレる 白人?以外は 危険な場所
なので まろんは 市場に入る前にサングラスをかける
( ちなみに今のサングラス GUCCIので もう10年以上使ってるが
買い換えれない理由は GUCCIだからではない。このサングラスだと 目が透けて見えないので アジア人とバレない なので 手放せない)

と そんな前置きで 完全防備で市場に行くんだけど 市場はいい。
野菜も果物も半端なく新鮮。ナイロンに包まれてないし〜
果物なんて ちょいと味見もさせてくれる。
そこへ 3人野放しにされた。 一応 私の話を聞き 言われるように 苺のおじさんのブース近辺に着いたら あっちゃん 苺売ってるのを見つけては あそこもここもと
教えてくれる 見えてるけどな。

 市場は 価格が紙というか札に書かれてたり 書かれてないのがあったりする。

これまた 書かれてないところは 外国人のみならず 自国民も対象に 価格をぶっかけたりしてくる。
なので あっちゃんにも 「いくらって書いてるか見て!」と言っておいたら
一軒一軒 値段を読み上げてくれた。
 季節終わりの苺は 粒が大きく美味しくないので 小さめの苺を探していたら 一軒 値段のないお店にあたり
「 あの~ ここのお店の人はどこにいるのかしら?」とまあー 大きな声で あっちゃん言ってくれまして 隣のブースのお姉さんが 「私 私のお店よー」と帰ってきてくれて 値段も教えてくれ て 美味しそうなので 1キロゲット。

 苺が終わりになってきて 今度は チェリーのシーズンに入ったようで 多くのブースがチェリーを山のように置いていた そこで あっちゃんはチェリーを何個かいただいてたりした(1、 2個子供が食べるには みな何も言わない)
そんなこんなで 旦那からの指令は 苺数キロ だったので ほかの苺ブースを探していたら 旦那から連絡が入り 車停めたから合流するとのこと。
 その後 旦那と共に もう苺もう1キロ買って チェリーに鞍替えとなり また 今度は4人でうろついていたら 新ジャガ 発見 !

 買うと決め 旦那とおばあちゃんが話してるのに そこで袋つめしてるおばあちゃんに向かって 「ナイロン袋ちょうだい!(いも入れるのに)」とかあっちゃんが言いだし おばあちゃんに 「待ってよ! これ詰めてたらあげるから」と突っ込まれ おばあちゃんの話相手して、、、 たら おばあちゃんが おまけにキュウリ4本くれた。そこで もう1本いい?とか言い出すあっちゃん そこは阻止させて、、、

 斜め前のブースで茄子を発見した旦那 よく見れば この前 大量 苺の時に おジャガを売ってくれたおじいさん
今度は あっちゃん おじいさんと話だし 「お野菜大好き!」とか言い出し おじいさんに 「私 にんじん大好きよ あるの?」とか言い出したら、おじいさん にんじんに2本を束ねてた束!から引き抜いて あっちゃんとなっちゃんにくれた。

(おいおい それ買う人重さへっとるやん)
しょうがないので おジャガは買ってしまったので 新鮮な茄子をそこで買ったら 帰りに またもや キュウリをくれた。どうしキュウリ🥒!?
市場に来たら気になるのは好物のトマトな旦那。
トマトを探して市場を4人でぐるぐるしていると トマト値札 有り無しで 「いくら?」と聞きながら歩いていたあっちゃんと旦那 。
トマト屋のおじいさん 3ユーロ/キロ だった値段が あっちゃんと旦那と話だし 気がつけば 2、5ユーロでええよと言い出した。
ありがと〜 そこのおじいさんも帰りにキュウリくれた

なにゃ今日は キュウリ🥒売れへん日やったんか? 結局 にんじん🥕🥕2本
キュウリ7本ゲットしたあっちゃん( なっちゃん側にいたので 皆さん2人にと くれた)
 怖いなガールズ というか いつも市場では ガールズと行くと なんだかんだおまけもらってるんだけど 小さいからくれるんやーと思ってたけど まだくれるんか!とびっくりしたお買い物でした。

 というか この現実を予測してれば(そもそも まろんは市場 行く気なかったけどな)
スーパーでキュウリ2本も買ってないのに!!と思った。
旦那に「お前 買ってたんか」と言われたけど 君 レジ並んでて 見てなかったかよ と思ったが せっかく頂ける新鮮な市場の野菜断る気もさらさらなく あっちゃんは大喜びやし、 まあー当面 トマトときゅうりのサラダが続きそうです。