なぜか 夏休みを終えて戻って来てたら 数週間 ガールズの喧嘩が絶えなった。
連日 連れ出されていた外 それも海 透き通る水 一日中 外遊びしてていい生活。
そこからまた 外でに出れない環境 それも 気温40度越えたりしてたので 本気で外に出れない 。ついてるクーラーも ついてるんだかどうだか わからんくらいの環境。
オモチャこそ 自宅なのであるが 1度抜け出た夏のパワーはなかなか 有り余り 絡まるたびに喧嘩になっていた。
そんな時 なっちゃんは MAんMAのまろんが怖いので 顔色伺い あっちゃん 目も向けず知らぬ顔。
で 私が部屋にいる時は 言い逃れはできないが 部屋にいない時に 喧嘩の声が聞こえ出し まろん部屋へ突入!!
「 ちょっとー いま 誰かここで喧嘩してなかった?」 と言うと
なっちゃん 視線がすでに あっちゃ~ママきたで。。
あっちゃん平然。
「ねえ 誰か ここで喧嘩してなかった?」
なっちゃん 消え入りそうな小声で 「 してた、、、 」
あっちゃん ハキハキと 「 してない!」
だそうな 君 もう 嘘が言えるお年頃なのね。。。 そうなのか もうこの時期 この年齢で 君はまだまともに自分の気持ちも整理して言葉は言えないのに 嘘は言えるのでございますな、、
誰や ウソ とか ウソのつき方とか教えたのは。。
??? あ ママの怒りから 逃避する自己防衛のこと 自己防衛力の高さなの?
私が怒りすぎる 注意じゃない 怒りすぎるから ウソを学習したのか?
そもそも そういうウソを今までトライしたら まんまとバカな私が引っかかって 怒りから難なく逃げれたので 学習したってこと???
そう思うと なんか凄い なにが凄いのか分からんけど 脳の回路の中で色んなこと感じて学習して成長してるのスゴイ。
というかースゴイけど ウソはいかんだろ ウソつかせてるほど 怒るまろんがいかんのだろ。。ああ。