こんな忙しいのに・・ 実は本日 夕方 リフォームがんばる旦那 早く切り上げ帰宅 テンションたっかい二人に絡まれ遊ぶ。。。。
ちょっと がんばって荷つくりしようとしたまろん。 読みたい本を思い出した。だってホリデー 海で読めるじゃん。
でも うちリフォーム 引越しありかもなので 本 すでに箱にしまって早。。。。
探してたら  だ・・・か。。。。ら・・・・・ 荷物 まだ出来てないけど
(探しながら 子供放置で本が読めるほど わが子が大きくないことを思い出して 出てきても読めないことにきがついた。 そもそも 見つからずだったが。。)
そして こんなせっぱつまった日に あっちゃん 旦那とじゃれあい 腕が。。。。腕が・・・・・ウデガ!!!!
救急外来へ
腕が抜けるのは いつもなっちゃん すでに二回経験済み。 今回はあっちゃん 肘の関節がはずれてしまってたらしい。
よかった~ まだ荷物できてないけど とりあえずは ギプスとかにならなかった。パこってはめなおされて終了 あああ~よかった。
 行き道 痛みで泣いたり 眠気でぐずったりと大変やったのに 帰りの車は 一人カラオケをみんなの前で披露のあっちゃんでした。

なっちゃん? 
あっちゃん 大泣きで腕抜けてたとき 旦那はあっちゃんの前でかる~いパニックとショック。 なっちゃん 倉庫で本を探してる私を探しに呼びに来た。
「ママ たいへん なっちゃん いたい いたいって ないてりゅう~」 って 「早く ママ 早く!!!!」 と呼び出された。


それではおぼえがき

<< 女子力 >>
 荷物の準備らしき準備は 少しずつしてて というか そもそも もう夏ですが 基本 産後からまろん スニーカーしかはかず 去年の夏も スニーカーとビーサンで過ごしてたのですが 靴箱に夏のサンダルを発見。そのサンダルが まあったあ 誰が履いていたのか まろんですが。。。 とっても 高い ピンではないがヒール。
それをみたなっちゃん。
「 ママ~ かわいいね~~ すてき!」と言った。 誰が教えた ヒールが素敵と・・・・まろん履いてませんよ。
その数日後
 おしっこ出来ましたシールを選んでいたら 日本のばあばが買ってくれた女の子シールが 化粧品とかかばんとか靴とかキラキラシールで そこで ハイヒールのシールを見つけたなっちゃん。
「 すてき~ ママ 履かないの??? 」 ときかれた。 なんですと? そして なぜこれが女性の靴とわかる? いや わかるのか?  あ シンデレラのせいなの いや シンデレラのおかげなの?

 
 日本で ばあばが爪が折れると嘆いていた。 もうそれはマニキュアを塗りなといって 乾燥するんやな~爪も年いくと。。。とかいってたら  ガールズの洗髪をしてるまろん。 爪が割れた。。。 人のこと心配してる場合じゃなかった。私のも十分 乾燥してるようだ。
で マニキュアを塗ってたら 寄ってくる寄って来るガールズ 覗きこんでみてくる。 そして 真っ赤を指して
 「ママ これがいい かわいいよ!」 となっちゃんが言う。 いやあ 足にはいいけど 手はムリやで・・・
そして わたしが塗らないのをみて 「 なっちゃん 赤にする!」となっちゃんが言う。
あっちゃんは 私の指見て 「 かわいいね~ 」と言う。
今 塗ってくれというので 大きくなったらねと説明。 私の小指よりすべての爪が小さいのにムリです!!
当分 ムリです。
ほっといても 数ヵ月後 保育園で塗ってる数年上のおねえちゃんたちをみるはず そこもスルーさせるぞ
と思って いるまろん。

 二人ともなんだかんだと 女子力高すぎ。 
あっちゃん スカートはいたら くるくるまわってお姫様やし すそ持ってポーズするし 髪の毛くくったら 鏡の前で二人とも確認はいるし。。
この先 わたし いっぱい突っ込まれそう。。



<< 欲 >>

 旦那のお友達の家の猫ちゃんが子猫ちゃんを生んだ。 その子猫の両祖父母までもがわかる鑑定書つきの猫
パスポートまで持っていた。 すごい。。
生後2週間来てないという。
 なぜか 日本のトイザラスで ホワイトタイガーなのに 猫ちゃんといって じいじとばあばに おねだりしてかってもらった猫 (我が家ではもう猫) そこから 彼女の猫含めて 動物好きは誰に似たのかわからない。
ついに 現地動物園もデビューをして リピーターにもなりつつ。。
数日に一回は 「ママ 動物(園が言えない)行く」 「また 動物行こうね!」と言われる。 (去年は ここの設備も不安だったので 近隣国へ連れてってた https://blogs.yahoo.co.jp/whitepeach70/64528558.html ) 

 そんな動物好き 猫大好きなあっちゃん連れて 家族で子猫ちゃんを見てきた。
 なっちゃん さらっとふれて それよりも前回 妊娠中でピリピリしてガールズから逃げていた親猫 そこが気になったらしく 親猫をさがして 椅子やテーブルの下を探す旅にでた。
 あっちゃん 触るにとどまらず 抱くと言う。 結局 滞在中 ほぼ最後の30分以外 子猫ちゃんをひざにのせ
家では パパの夕食にも参戦 目新しいものが出てきたら食べてみたい人なのに・・・
「子猫抱いては 食べれないよ 食べるの? 猫ちゃん 置く??」と聞いたら 
「猫ちゃん ここ 」と言って 自分の足を伸ばした太ももの上を差し出す。

 子猫ちゃん>>>>>>>> 食&遊(踊り 暴れ 遊ぶなっちゃんの誘惑にも屈せず)&おしっこも言わない
(オムツでお邪魔していた)な あっちゃんでした。

「 もう買う!???もらっていく?? 」 と言いかけたというか 言ったけど そんな鑑定書つきなんて お世話できるんか? いや~ でもだからこそ いいかも!とか ぐるぐるめぐったけど 最終 あっちゃん すんなり ベッドで寝た子猫に納得してたし  なぜか 旦那の鼻水が ずるずる出て・・・ 妊婦猫ちゃんに合ったときはだいじょうぶやったのに なぜに今!? アレルギー持ちなの?? 彼のここまでの人生 猫と接近した経験は乏しいらしいが。。

 しかし 猫ちゃんのためなら 我がの欲までセーブできるあっちゃんに驚きの訪問でした。