公明党「平和安全法制について」

              遠山衆議院議員



地域活動なんぞをやっていると市会議員や県会議員と話す機会が多い。

その中には公明党の議員さんもいて、個人的に知っている議員も少なくない。

学会幹部とも、お茶や食事を共にする友人も当然ながらいる。


今日、その幹部に誘われて、DVDを見せて貰った。

やはり、学会内でも、集団的自衛権は戦争法案だと誤解しているおばちゃんたちも多く、

その人たちの為に作られたモノらしい。


それを見せてくれた婦人部幹部も1年半ほど前は民主や共産党が言っているような主旨を言っていて、私に「自分の命を守る事のどこが悪いのか!」と集団的自衛権の必要性を説かれたが、理論より感情的発想で反対していた。

が、今は「賛成!」と息巻いておられる。(笑)


ネトウヨ(笑)の我々にすれば、今さらの説明ではあったが、

非常にわかりやすい。

アホな憲法学者やミンスやアカがわめいている事が如何に方向音痴かが、よく理解できる。

この場にあげられないのが残念なほどである。


内部向けなので、見せて貰えないかもしれないが、

もし、機会があれば、視聴をお薦めする。

(公明党の力で~公明党が~の自慢はちょっとうざかったけれど、

そこは党制作のDVDなので目をつむっていただきたい。)


あれを見て、まだ「戦争法案!」と叫ぶおばちゃんがいたら、

日本語が通じない方面出身者だと。。。思う事にしている。