産経前支局長公判 日韓局長級協議で日本側、遺憾伝える 走行妨害にも対処要求

産経新聞 11月27日(木)19時44分配信

 【ソウル=名村隆寛】日韓両政府は27日、ソウルの韓国外務省で局長級協議を開いた。伊原純一外務省アジア大洋州局長は、産経新聞の加藤達也前ソウル支局長が在宅起訴されこの日、事実上の初公判が開かれたことについて韓国側に遺憾の意を伝え抗議した。

 協議後に記者会見した伊原氏は「従来、日本が主張している報道の自由、日韓関係の観点から、現在起こっていることは大変遺憾だと伝えた」と述べた。さらに、韓国の司法当局が加藤前支局長を来年1月まで「出国禁止」としていることについて、「早く処分を解くよう要求した」という。

 また、27日の公判終了後、加藤前支局長を乗せた車に卵が投げつけられ、走行妨害を受けたことについて「邦人保護の観点から」(伊原氏)、韓国政府に処罰を含めた適切な対応をとるよう求めた。

 韓国側の李相徳(イ・サンドク)東北アジア局長は、韓国側のこれまでの立場を説明。「司法当局による措置」として、具体的には言及しなかったもようだ。

 協議では年内開催を目指す日中韓外相会談について話し合われたが、首脳会談についての具体的な話し合いはなかったという。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141127-00000566-san-pol




ネトウヨと言われる我々の間では大人気の産経の加藤さんですが、

韓国人にとっては不倶戴天の敵のようですな。

さて、ミズキさんの処で連中の反応が載ってましたので。。。



産経前支局長「男女関係の報道が名誉毀損なのか疑問」(総合)


http://oboega-01.blog.jp/archives/1014445284.html



この記事に対して

郷に入っては郷に従へ!

韓国の法律に従え!との韓国人のコメ。

「ウンウン!もっともだ!」と思った日本人読者も多かったのではなかろうか。


常日頃、我々ネトウヨ(笑)が在日韓国人に言っているのが

まさにこれ。

「日本の法律に従え!」なのだ。

で、気に入らないなら

「帰れば?」と言うと

「特定民族へのヘイトスピーチだ!」と宣う。


しかも、

外国籍でありながら、

自分達の都合の良いように日本の法律を変えようとする。


こういう連中の味方になって、

日本国民の血税を自国民の生活のためではなく、

例え、正統な権利を有する日本国民を飢え死にさせても、

権利などない外国人、特に中韓人の生活の便宜を図る議員連中がいる。


こんな議員を売国奴と呼ばずしてなんと呼ぶのか。

日本国民の敵である獅子身中の虫を大掃除せねばならないのが、

今回の選挙だろう。


何処の政党だとは言わないが、

ネトウヨ(笑)なら周知の事実であろう。


ただ、頭が痛いのは、自民にも「シロアリ」連中がいる事。

比例だと、そういう連中も当選するんだよなぁ。

いつまでたっても、シロアリ駆除ができないのは問題ですわ。