DQ中韓、番長欧米、ヘタレ日本
靖国問題からこの1ヶ月、
世界が中韓の尻馬に乗って、両者の意見も聞かずに、
日本を理不尽に叩いている。
アメリカにしても
フランスのマンガフェスにしても、
どうして、こうアホが多いんやろうかと溜息が出るが、
それも全て、
「言うべき時にいわないヘタレ日本」と世界に認識させてしまった、
今までのツケだと反省すべきだろう。
自民が欧米の恫喝にパシリの如く金を出し続けた上、
欧米怖さにヘタレて中韓を甘やかし、
あげくにミンスが中韓の犬に成り下がり国を売った結果が今にある。
そのヘタレ犬の日本経済が上向きだし、欧米の政財をまた圧迫し始めた。
またパシリとして虐めて遣ろうと思っていたら、信じがたい事に生意気な事を言うようになった。
DQチンピラの中韓や番長ハゲタカの欧米の風当たりは強くなって当たり前だろう。
東南アジア等の国は、「日本さんが虐められてる…」と気の毒に思っても、
欧米ヤクザにみかじめ料を払っている立場とては、
見ないふり聞かないふりをするしかない。
誰も日本を助けてはくれないだろう。
日本は自力で戦うしかない。
「言う事きかんかい!いてこますぞ!」と中韓に胸ぐらを捕まれて恫喝され、
「こいつらの面倒をみたれや。金だしたれ!」と番長欧米が後ろで恫喝しているワケだが、
そこを我慢して、サムライの如く毅然とするか
それとも、今までと同じくイジメられっ子の「ヘタレ」で我慢するか。
どちらの「我慢」を選ぶか?を内外共に問われている時だと思う。
私は毅然とした態度で
「日本として譲れないモノはある。言うべき事は言う。するべき事もする。」
当然フルボッコに殴られるかもしれないが、
戦後レジームからの脱却。過去の清算に必要な痛みだ。
それを乗り超えた時に新しい日本が生まれると私は信じて止まない。
ガンバレ!にっぽん!
ガンバレ!にっぽんじん!