移民問題 プーチン大統領:働くことはできるが分野は限られる

ロシアのプーチン大統領は、移民の受け入れ基準を厳しくする必要があるとの考えを表した。

プーチン大統領は、政党「統一ロシア」の幹部たちとの会合で、政府と議員に対し、ロシア人が移民にかわってできる仕事の分野について考えるよう提案した。プーチン大統領は、「小売店で働くロシア人を見つけるのは難しいことだろうか?恐らく、そんなことはないだろう」と述べた。なおプーチン大統領は、建設やその他の複数の分野では、移民が必要だとの考えを表した。

プーチン大統領は、移民は仕事をするために訪れた国の法律や地域の習慣を知り、それを守り、従わなければならないと指摘し、「遵守しない者に対しては、法で規定されているあらゆる処置を講じなければならない」と述べ、移民法の違反に対する罰則を強化するとの考えを表した。

http://www.hoshusokuhou.com/archives/32762230.html


激しく同意!

移民はその国の法律や地域の習慣を知り、従わなければならない。

まっこと、その通りだと思います。


在日外国人の民族的文化や習慣を否定し、阻止する考えはない。

我々の法律や文化や習慣を尊重してくれる限り、

彼らのコミュニティで彼らの習慣を大事にする事に異論はない。

だが、

日本には「郷に入っては郷に従う」という不文律がある。

それは先住民に対する新参者の規則で有り、マナーなのだ。

先住民は長い時を経て、その経験と知識でその土地を切り開き、土地の文化を培い、今まで継承して来た。

その先人の知恵と努力への敬意を持たぬ者に

何故、その土地での権利を与えられるだろうか?

敬意もなく、マナーも規則も破る者はいつまで経っても「余所者」でしかない。

誰も認めてくれないのだ。


にもかかわらず、

在日は強制連行されたとねつ造し、被害者の権利を叫び、

あろうことか、

他国である日本を我が祖国の如くに蹂躙し、

自分達の習慣や思考を世界基準の如くに押しつける。

それに反対する者には「差別主義者!」とレッテルを貼り付けるのだ。


移民は訪れた国の法律と習慣を知り、従わねばならない。

どの国においても、当たり前の事なのに、

わざわざ言わねばならない事が嘆かわしい。

それほどに、中国人の移民がロシアを蹂躙しているのでしょうな。

中韓人は、

世界の何処に行っても鼻つまみ者って事でしょうか。