チェ・ジウ、韓国版「家政婦のミタ」制作発表会に出席“輝く美貌”
女優チェ・ジウが16日午後、ソウル中(チュン)区小公洞(ソゴンドン)ロッテホテルで開催されたSBS新月火ドラマ「怪しい家政婦」(演出:キム・ヒョンシク)の制作発表会に出席した。
チェ・ジウ、イ・ソンジェ、子役のキム・ソヒョン、ワン・ジヘらが出演する「怪しい家政婦」は、母を亡くし父と4兄弟で暮らす家庭に、ある日正体不明の家政婦が入ることになり、傷付いたまま生きていた家族が彼女の存在によって許し合い、癒され、愛を確認する内容を描いた。韓国で23日から放送される。
ペ・ヨンジュンと絡んだチェ・ジウは恋敵だったので、
嫉妬から彼女が嫌いだったが、
あのぶりっ子ぶりが鼻についていた。
その彼女が2005?2006年?に
大阪でファンミーティングと言うか、
冬ソナの歌手等とジョイントコンサートをした時に
座長の彼女が歌を3曲も!!歌った。
それが聴くに堪えない、ちょーーー下手くそで、
18000円のチケ代を返せーー!!と叫びたくなるほどの音痴。
(私は行っていないが。。。他人様に成り代わって。。。)
そのプロ意識のなさに尚更大嫌いになり、今日に至っているワケだ。
上の写真。
チェ・ジウだと言われなければ、誰か分からなかった。
化粧法を変えたのか?
整形手術に失敗したのか?
余談だが、
韓国で「家政婦」は差別用語で
「家事ヘルパー」と呼ぶのが好ましい言葉らしい。
わざわざ、ドラマの中で
子供が「家政婦!」と言うと母親が
「家事ヘルパー」と注意している場面があるそうな。
上下関係をつけたがる韓国人が差別用語ねぇ。
呼び方を変えても待遇や仕打ちが変わらなければ、同じだと思うけれどね。
まぁ、
見かけが大事な韓国人なので、それでOKなんでしょう。
※ついでに

