野田洋次郎の彼女になって
愛をメロディに乗せて 愛してると
叫ばれたい
僕はこんなに あなたのことが
好きなんだ 愛してるんだ
そっけない君 僕の気持ちをわかってよ
こんなにも 君のことを 想ってるんだよ
"生まれてはじめて"とか
"最初で最後の"
"一世一代の"
って、私に向かって歌って!
その言葉をロープにして
私をグルグルに縛って欲しい!
君との出会いは奇跡だと
ギターを弾きながら ピアノを激しく
弾きながら
絶叫してるように 強く愛されたい
ただ想いだけが 届いてくる歌
心に響いて 溶けるように包んでくる
私と別れるようなことがあったら
嫉妬して ズタズタに殺してしまいたいって想われるくらいに
激しい歌詞で
愛をぶつけてくれる
洋次郎の甘い歌声だったり
激しいリズムだったり
ゆったりしたささやくみたいな
つぶやくような響きで
どこからでもいい
私だけに 歌って欲しい
耳元から 脳に入って
すべてを溶かすように
溺れさせてほしい
君のすべてが ほしいって