病知り確とせぬまま秋に入る | 季語俳句&日記

季語俳句&日記

まだ未熟ですが、俳句を詠んでいます。 コメント頂けたら嬉しいです。

ハマナス

病知り確とせぬまま秋に入る

この蔓と花で知らせる烏瓜

闇の中授粉頼みの烏瓜

みつき

(烏瓜は秋季語です)

 

クローバー

 

〇〇らしいとか、〇〇かもしれないと

言われた相手がお医者では尋常でいられない私ですが、

まだ決まったわけではないと思っています。

季語の上では秋季語になりました。

こんなに暑いので、時々夏季語です。

秋になったら旅行しようとか、

運動しようと思っていたのに、行けるのかしらね~~~

 

晴れ

 

夫が図書館へ行きたいというので、

私も乗っていきました。

俳句の本を借りてきました。

ついでに、ドラッグストアーでトイレットペーパーを買い、

スーパーへ寄る。

こんなに毎週二回もスーパーへ行くなら

宅配頼まなくてもよさそうだけれど…

と、

思いながら

歩数は1000歩超えたけれど、

昨日などは200歩も歩いていなくて

こう連日暑い日が続くと

私の散歩はどうなっていくのかしらね!

折角習慣になりつつあったのに…

でも、

私の病は暑さがダメなので体と相談して

のんびり夏を乗り越えます。

 

・・・