口元をカップに寄せる冬の朝 | 季語俳句&日記

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まだ未熟ですが、俳句を詠んでいます。 コメント頂けたら嬉しいです。

建仁寺の石庭(横から)

 

口元をカップに寄せる冬の朝

酢の物に薄切りせるは白き蕪

赤き肌おっとり見つむ金目鯛

 

コーヒー

 

今朝は寒かったですね!

それで、「寒き朝」「朝寒」など調べると、

秋季語なのですね!

「赤き肌ぎょろりとにらむ金目鯛」

だったのですが、

よく見ると大きな目はおっとりしています。

(⌒∇⌒)

 

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今日はアシスタンスで、

運動してきました。

なんだか気のせいか疲れたので、昼寝しましたら、

たくさん寝てしまいました。

寝た時間は秘密。

(*^-^*)

 

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