大好きなあなたへ♡



メンタルライフセラピスト

MITSUKIです♡

HPはこちらからどうぞ




今日は依頼があって書いた文章なんですが

送信できずにお蔵入りになったちゃったという…笑い泣き笑い泣き笑い泣き




そのままコピペはできないので

編集して柔らかめにしてますが

規制があってちょっと固めの文章です




子育てされているママさんに

何かのヒントになればいいなと

ここにアップすることにしました〜ブルー音符


結論、ワタシ的な考えですが

ママが幸せだと

子供は絶対幸せなんですよハート



だから、世の中のママに

自分らしく生きて欲しい❣️




いつもそう思いながら

発信しています。



かなり長いので

2回に分けて投稿させていただきますね照れ



『子どもが喜びを感じながら自信をつける

心理学的5つのパターン』




子どもには

自分の夢や理想に向かって

前向きに生きていって欲しいですよねおねがい




しかし、幼少期の親子の関わりが

大人になってからの人間関係や仕事、

お金に関することにまで大きく影響を及ぼすことは、あまり知られていないかもしれません。




子どもの頃に得た自信は大人になってからも

失敗を恐れない行動力となり

夢を叶えるチカラとなります!


では、どんな子育てをすれば

自分は価値のある人間だ!と思えるようになるのでしょうか…



ここでは5つのパターンでご紹介します。




1・できたことを褒める



子どもが自発的に頑張って何かできた時は

上手くできたか、できなかったかに関わらず

チャレンジしたこと、頑張ったことに対して

褒めてあげてください。



褒められることで、自己肯定感が高まり

失敗しても『また頑張ろう』と

意欲が湧いてくるものですウインク



例えばこちらから頼みごとをした場合でも

褒められるとわかっていれば

喜んでやってくれるようにもなります。



子どもはいつでも親に認められたいものハート



褒められる=認められたと感じ

「自分にもできるアップ」を高めていけますし

自己価値の高い子どもは結果的に

他人を助ける行動もできるようになりますし

弱い子を助ける優しい心も育ちます照れ



そして、自分のできる範囲で他人に貢献する。

大人になってからは

これが報酬へと繋がっていくのです。



親としては、できないところに

目が行きがちですが



ひとまずその子の頑張りを認めてあげてから

もっと良くする方法や、効率の良い方法など

伝えるようにすると、素直に聞いてくれますし

愛情も感じられると思います。




ひとつ注意点としてお伝えするならば



褒められることを目的にし過ぎてしまうと

他人から認められることに依存してしまうので

「ありがとう♡」を増やすといいと思います。



2・欲求を満たしてあげる



子どもの欲求をすべて満たすのは難しいですが

できるだけ後回しにせず、

まずは耳を傾けてあげてください。



例えば一緒に遊んで欲しい時

すぐに遊ぶことができない状況でも

自分の話をちゃんと聞いてもらえたことで



ある程度の欲求は満たされ

安心感を得ることができます。



そしてさらに

いつならできるのか、なぜできないのか

理由もきちんと説明してあげましょう。



頭ごなしに「無理」とか「ダメ」と言われても

納得ができないのは、大人も子どもも同じです。



否定的な言葉はやがて

『自分が否定されている』

『自分には価値がない』など



自信を無くす原因になってしまいます。



理由がわかれば、納得ができないまでも

イライラは軽減されますし

少しの我慢ができるようになりますので



子どもだからと軽くあしらわず

1人の人として対応することで

親子関係にも信頼が生まれ

自分を信頼することにも繋がっていきます。




友だち追加


今回は前半の2つを

ご紹介させていただきました!

後半もお楽しみにハート




子育て絶賛行動中の方

気軽にお声掛けくださいラブ




今日も素敵な1日になりますように


MITSUKI🌙