美術検定③ | fin

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美月です♪

ようやく屋内に入れてホッとしつつ(冷え性の私は足が冷え始めていました雪)、受験会場のあるフロアについたらまずお手洗いに。。。

駅でも行ったんですが、すっかり冷えてしまったし、もう時間もないし、試験中は行けないので。。。

教室に行くと、またまたビックリ目

大学の、いわゆる大教室で、大人数が着席できるんですが、長テーブルにチェアがくっついている構造。
センターに7人がけの机、左右に5人がけの机が据え付けられていて(動かせない)、7人がけの机には一席おきに着席して、4人が座る席順。ちょっとつめすぎじゃない?
奥の席の人の受験票の確認、できるの??

と思っていたら、やっぱりスタッフの人がしきりに「試験が始まると、奥の席の人の本人確認ができないので、今から確認します」とアナウンスしていました汗

でも、私は7人がけの端っこだったのですが、周りを見ると、なぜか端っこの人は早めに来ていて、奥の席の人が遅れている模様で、あまり意味はなく。。。シラー

だんだん時間も迫り、解答用紙と問題の配付が始まったのですが、漢字検定とかは確か最前列の人に渡して後ろに回してもらっていた気がするのですが、一人一人に配り始めたので、そうでなくても段取り悪いし、スタッフの数も多くないのに大丈夫なの??と思っていると、やっぱりてんやわんやしている汗

スタッフ「解答用紙は2種類あります。ちゃんとありますか??同じものが来ていませんか??」

スタッフ「問題用紙も2種類あります」

(・・・え!?1種類しかないよーはてなマーク

スタッフ「2種類もらっていない方、挙手してくださいビックリマーク

すると・・・
なんと真ん中の7人がけエリア全員が挙手パー(笑)

半数がないんじゃんガーン

まあ、そんなこんなで、スタッフの方は大変そうだったので、事務局がもっとしっかりマニュアルを整理する必要があるなーと思ってしまいましたにひひ

あと、お局サマのようですが、個人的に気になったのが、
「受験票に不備があった方」などに挙手させて、手を挙げる人がいると思い切り指差して別のスタッフに“あの人、あの人(に詳細を確認して)”とやるのは、社会人としてどうかと思いました。

人を指差しちゃいけないって知らないんでしょうか?
どうして手のひらを使ってできないんでしょう??

割といい年の人だったんですけどねーむっ

と、オバちゃんチェック丸出ししてしまいましたが(笑)、おかげで寝不足でボーっとしていた頭が一気に覚醒しましたよべーっだ!

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