週末になるとなんとなくパソコンから極力離れたくなって、ブログを放置しがちです

でも、そろそろ週末モードを切り替えなくては、と仕事の話の続きです(かなり遅くなりましたが
)自分で言った納品日を何日も遅れているフリーランスのスタッフさんの話ですが、
まあ遅れていると言っても、最初にスケジュールを渡してあるため、私が余裕を持った段取りで進めようとしているのはバレバレで(苦笑)、本当の締切には間に合うと高をくくっているらしいことは明らか

電話をしたら、
「今も納めようと思えば納められるけど、絶対に修正指示が入るからちゃんとやってから納めたい」
だーかーらー

その「ちゃんとやって納められる」予定を最初から言ってくれれば、こっちも何度も催促しなくていいんだから、、、
とにかくちゃんと進めているから、と主張するので、夕方まで待つことに・・・(催促疲れ状態)
そして、夕方、ようやく(一部が)送られてきたので見てみると、確かにほぼパーフェクトな仕上がり状態

ここまできっちり仕上げてくれるのなら、それほど急がないといけないこともないので(修正する時間を見込んでスケジュールを組んでいるので)ようやくホッと胸を撫で下ろしました。
そして、こちらのイライラや心配もわかってくれたみたいで、残りの状況を聞いたら、ちゃんと実態に即した?状況を伝えてくれました。
恐らく「できない」とか「遅れる」と言ってはいけないと思っているみたいで、実際の状況が言えなかったようですが、ほかのスタッフさんはできないときはできないと言うし、こちらもできるだけそういう事情に対応しているから、と伝えたのが良かったのかもしれません

ということで、何とか解決?しました

ご心配、アドバイス等ありがとうございました

