【なんだ礼央化 ダ・ヴィンチ版3】 & 【どこだ礼央化】

出版おめでとうございます!!


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・・・なんと・・・今年も握手会にミラクル参加!!!

作家・土屋先生に会うことが出来ました(´_`。)



開催決定の告知当日。。お友達との素晴らしき連係プレー。。

その他にもフォローメールくれた方がいたり。。

ホントに、あの日のことはきっと忘れないでしょう。。

神様、ステキな友達をありがとう。。(ノω・、)


毎日辛くっても、頑張ってたらイイ事もあるのね。。



さっすがに3度目の正直。

今度こそはしっかりハッキリ話せるように……なってませんでした(;´▽`A``


仕事が本っっっ当に忙しくてあっという間だった今週。

いろいろ焦りだしたのは当日の朝でした(TωT)

緊張が突然襲ってきて、お腹痛いっていうね。私のバカ。。



思っていたこと

伝えたいこと

聞いてみたかったこと



ありすぎてまとまりませんでした(ノ_-。)

うー。



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会場入り口には、熊子・フランクリンさんがお出迎え♪

本物(?)のかわいさたるやっ。



礼央さん風に言うなら、チョーーーかわいいっす!



係りのオジサマがわざわざ近くに寄せて見せてくれたので、うっかり凝視(笑)

「かわいー♪」って目を輝かせる私、、、子供かっf^_^;

でもオジサマもご満悦(きっと笑)


もう目が離せないラブリーさでした。作った方、本当にGJ!


まつげファサファサだったなー:*:・( ̄∀ ̄)・:*:


礼央さんの肩にフランクリンさんが乗ってる写真がPOPになってましたけど、

これもなかなかステキなPOPだと思いますー。

あれ、店頭にあったらちょっと気になる(笑)



     * * *



そんなフランクリンさんとの触れ合い(え)の時間もつかの間。。

あっという間に順番が!!!



フランクリンさんで少し緩和されたと思われたドキドキが、あっという間に復活(^^;)



「おっ!」



目が合って、そう出迎えてくれた礼央さん。

そのリアクションでさらにバクバク度UP。。



またちょっと細くなったアゴのライン。

目を細めながら、そそっと手を差し伸べてくれたりして。



「ありがとうございます。」



急に声のトーンを低くささやき風って。。。反則!!



私ったら「おめでとう」もまともに言えないなんてビックリ(;^_^A

カミカミでした。

自分がどんな顔してたかも覚えてないし。。

情けない(ノω・、)


しかも、今回は今までと違って回転がめちゃくちゃ速い!

去年位話せると思ってたのに、想定外のショートカット。

ますます、何を言おうか頭の中がグルグル。。



あ:「私も最近、企画とかコラムっていうか、モノ書きの仕事をしてて…」

礼:「え!?すごいじゃん!」


全然すごくなんかないんだけど。。

社交辞令でもそーゆー台詞に救われる(´_`。)



あ:「だから、ダ・ヴィンチ更新も、本になるのも、ものすごーく大変なこと良く解ります!」

礼:「!!!(でしょーでしょー、そうだよねそうだよねー)」


…というニュアンスを全身で発していた(ように見えた)礼央さん。

もう一回握手の手を差し出してくれて、ブンブン(笑)



あ:「○○○(←うちのショップ)ってご存知です??」

礼:「………。あ!知ってる知ってる。」


ちょっと間があったものの……なんと知っていたらしい。おお!

ソレ聞けただけでも、仕事頑張れるよ。。


本当は、もう一言付け加えたかったんだけれど。。。

横からマネジャーN氏(漫画そっくりですよね・笑)の終了サインが(´・ω・`)



「○○○も、礼央化されてますから!」

・・・ここまで言い切りたかったんです、本当は。



今年も別れ際はくしゃくしゃっていうね。はは。。


終わってからは、案の定反省会が開かれましたとさ(´_`。)


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「握手会で、僕をほめてくれる人と何時間でも話してたいんです!」


先月、ピストンさんに、そんな風に話してましたよね(笑)


本人“だけ”はやる気満々だったという握手会。

きっと、ギリギリまで調整してくれてたんだろうな。

ありがとう、土屋先生。

ていうかN氏&紀伊国屋さん!



しばらくは、タラレバが頭の中を駆巡ると思いますが(;^_^A

それでも、2009年もこのドキドキする日を迎えられたことに、感謝してます。



やっぱり、私には、特別な人、です。




今でも、なんであの話をチョイスしたのか自分でもわかりませんがσ(^_^;)

でも、礼央さんに自分の仕事を言ってしまった手前、これから手を抜くわけにはいきませんっ。


本人が覚えてるかどうかはこの際さておき(笑)


万が一偶然にでも目に入ったりなんかしちゃった時に、せいぜい恥ずかしくない形にしておきたい。

・・・まだ自信持って出せるレベルじゃないもんね。



いつか、「インテリアショップはTHだけじゃなかった」って言ってもらえるように(笑)
もうちょっと頑張ってみようと思います。

発破かけてもらいたかったのかも、私(笑)