2008.03.14。ホワイトデー。
【なんだ礼央化 ダ・ヴィンチ版2】
出版おめでとうございます!!
なんだ礼央化 ダ・ヴィンチ版 2 (ダ・ヴィンチブックス)/土屋礼央
¥1,260
Amazon.co.jp
- 実はこの日。
- 作家・土屋礼央先生に会ってきました(*^-^*)
なんとも幸運なことに、昨年に続いて2回目の握手会参加。
神様ありがとう。。
忘れられないホワイトデーのオクリモノです。
ただ、2回目とはいうものの、1回目の反省を見事活かせず(^^;
再び放心状態でした。。
思っていたこと
伝えたかったこと
聞いてみたかったこと
礼央さんにはワンサカあるというのに。
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『いやいやどうもありがとうございます』
スーツでバシッと決めた礼央さん。
いつもよりちょっと落ち着いたトーンと、目を細めた笑顔で迎えてくれました。
・・・この時点で、私、負け試合です(^^;
もう、笑顔を保つのだけで必死でした。
でも、2冊目おめでとう、の気持ちをまず伝えたく。
この日だけは”先生”と呼んでみたかったので、それだけは断固遂行(笑)
府中でしゃべりまくって怒られた方と同一人物と思えない位(あ)、
終始にこやかにこちらの言葉に耳を傾けてくれました。
ちゃんと目と目を合わせながら。
上手く話せてない私の緊張をほぐしてくれるかのように、フワッと暖かい手で包んでくれました。
何度言っても足りないくらい、ありがとうです。
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「ツアー最高に良かったです!」
言葉にならないような言葉の中で、これだけはハッキリ言えた気がします。
『健一で引っ張りすぎたかな。。』
あ、妬いてる妬いてる(^_^)
でも、そうツッコめなかった自分が悔しい(ちぇ)
「某コーナー(ネタバレなので伏せます・・)かなり楽しいです!某曲のアレは反則技ですっ」
『おー、伝えておくよ。』
あ、妬いてる妬いて・・・る?
う、よく考えたら違う解釈をさせちゃったかも。。
メインボーカルも相当に素晴らしかったけど、礼央さんに伝えたかったのは小ネタの妙だったんですよね。
でも、そう切り返せなかった自分が悔しい(2回目)
ツアーが最高に楽しいのは、ツアー隊長が思いを全部ぶつけてくれたから。
演出リーダーにまずは感謝したかったんですよ、礼央さん。
健ちゃんが弾けてるのも、そんな演出あってこそ、でしょ?
『今回はみんなが良かったって言ってくれてね。』
それは私も嬉しいです、本当に(^-^)
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最後にちょっとだけこちらの仕事のことに触れてみたり。
逆にありがとうって、言ってみたかったことがありまして(^^ゞ
・・・かなり唐突でしたけど(汗)
軽くツッコまれてしまいましたが、ちゃんと伝わってたかなぁ。
でも妙に納得しちゃって愛想笑いでごめんなさい(苦笑)
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なんとも中途半端に断片だけを言葉にしてしまった感満載。
きっと言いたかったことの核は伝わっていない気がするなぁ。。
昨日までずーーーっとタラレバ大反省会だったんですが。。
なんとなく、仙台ツアーレポの写真見てちょっと復活。
単純です、私(;^_^A
250人分、それぞれみんなの話をきいてくれてたのかと思うと、ただただ感謝。
2回目も開催してくれてありがとう、土屋先生(^-^)
待ってる間の止まらないドキドキとバクバクが妙に残ってる今日この頃。
一年ぶりの感覚に、再び思うこと。
改めて、礼央さんは特別な人なんだということ。
・・・また、礼央化度上がっちゃったな(^^ゞ
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帰りの電車で不覚にもうっかり最後の章を読んでしまい。。。
その場で涙が止まらずどうしようかと思いました(^^;
そう、2007年は楽しかった。
礼央さんが頑張ってくれたから楽しかった。
無茶と自覚してる事も解っていたけれど、それでも頑張る礼央さんを応援したかった。
だから、楽しかった1年を誰よりも感謝したかったんです。
3本の柱を頑張ってくれる人。
そんな人がいてくれるから、私も毎日が楽しい(^-^)
・・・涙はマスクでカバー。電車の中では花粉症ってことで、ね。