発表になりましたね☆
RAG FAIR
1/9 シングル『早春ラプソディ』
1/30アルバム『カラーズ』&『VTRag-3』
リリース決定!!!
まずはレコーディング終了お疲れ様でしたっm(_ _)m
新しい歌が聴ける、声が聴ける。
それだけでテンションあがります☆
今はただただ、新しい曲達をいち早く聴いてみたい!
その一言に尽きます。
こりゃ1月は忙しくなりますな。
私達も含めて(笑)
・・・さてさて。
そんなビッグニュースながらも!
各方面、波紋が広がっているようですねぇ(^^;
そんな私。
この二日間の間にRAG友さんと交わしたメールの数ったら!!
オブラートに包んで投げた緩いボールが、いつのまにかヒートアップの剛速球にまで発展(笑)
3人分のテンションのアップダウンがすごい事になっていました(^^;
あくまでも予想やら妄想でしかない会話をあーでもないこーでもないと、いい大人が(汗)
発表になったクレジット”だけ”を見た、なんの予備知識もない第一印象のお話し。
アルバム出るまでそういうネタは拾わないわ!
・・・な方はスルーでお願いします。
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今回、Produce by”Yosuke Hikichi” と正式クレジットされるんですね☆
それはとっても感慨深い(T^T)
先日の「6年かかった」はここに繋がるのかなぁ、って思うと素直に嬉しい!
そりゃモビルスーツ(笑)にも入りたくなりますよね(^^;
本当にお疲れ様でしたm(_ _ )m
・・・でも気になったのは、詞曲ともにリーダー以外メンバーの名前がない事。
今までとは明らかに違う何かに変わったって事ですもんね。
今回は「夏風」「赤い糸」の流れを汲んだアルバムになるだろうなぁ、、、
っていうのは感じてたから、楽器無しの完全6声は無いなってどこか思っていたところがあって。
すでにシングルが外注さんなので、ALL自作にはならないのも解っていたし。
それでもアルバム曲はメンバー各々の個性も引き出してほしいなって、期待してました。
そこにリーダーの「6年かかった」だったから余計に期待度あがってたんですよね(^^ゞ
結果的に、嬉しい反面ちょっと寂しい・・・っていうのが第一印象。
単純に思ったのは、6人分の個性は活かされているかなって事。
後はどんな風に各々リードを歌ってくれるのかだって、とっても気になるところ。
私、”RAG FAIR”っていう6人が作る音楽が好きなんです。
リーダーの曲ももちろん楽しみだし、個人的な自分応援ソングはほぼ引地楽曲ですけど(笑)
そろそろ礼央さんの作るRAG曲も聴きたい。
今回は引いたのかもしれないけど、やっぱりRAGには欠かせないONLY1の世界だと思う。
加藤さんとおっくんのコンビネーションだって、また聴きたい。
「woman」を超える健ちゃんの新作も聴きたい。
加納さんの曲にもすごい興味があるし、加納さんメインの曲も聴いてみたい。
・・・贅沢すぎるかな(^^ゞ
でも、考えてみたら。。。
春から夏にかけて舞台に2本も出て、ツアーもあって、さらにもう1本ツアー回ってる方もいて、とんでもなく押し押しのスケジュールだった中で、アルバム作れた事に、しいては曲を作れた事に、まずはお疲れ様って感じなのかもしれないですね。
時間の限られた中で、6人(や、きっとそれ以上)の意思統一を図る方法としては、”主人公”を設定した”ストーリー”を作ってみる方が解りやすかった、って事なのかもしれないなぁ。
と、ポジティブシンキング。
個人的な理想ー。
”All Songs Produce&Performed by RAG FAIR”ってクレジットがついたら言う事無し(TωT)
もちろんALLメンバー作で!
引っ張っていくのはこれからもリーダーなんだと思うけど、全員で作った感があったら最高。
・・・でもね。
礼央さんの話してる事とか聴いてると、きっとそんな方向に向かって走ってる気がするんですよ。
気持ちは私達と同じ方向に向いてるんじゃないかなって。
今はまだ難しい事も多いかもしれないけれど、まずはメンバーが自らプロデュースできる所まで手を伸ばせた事に1ステップ!!
ここからさらに期待値も上がるってものです(^^)
何はともあれ。
まずは新しい音をちゃんと聴かないと、ね。
それは素直に待ち遠しいのです(^^)
・・・曲提供にナンダカンダ言ってますが、歌について言えばリーダーに料理されるRAGっていうのは、それはそれで楽しみなのです(^^)
だって、メンバーの一番いいところを解ってる人が作るんだから。
リーダーは「この6人」に自信があるんだもの。
自信たっぷりな言葉達を信じて、それまで待っていようと思います。
あと2ヶ月、耐えられるかな(笑)
・・・まだ聴いてもないのにウダウダごめんね、リーダー(;^_^A