もう今年も終わろうとしている今

毎年恒例のように年賀状を書いております(´;ω;`)

 

もうね、この無様な自分が悲しくなります。

と言うわけで、今年で年賀状は終わりにしようかと思います。

 

今やネットで繋がるのが当たり前になりましたからね

もう何年も顔合わせてない人に送るのも何か違う気がしてきたというのもあります。

 

年賀状ってもらえると嬉しいけど、確かに嬉しいけど、、、

もらえなくても「あ、今年から来ないんだな」程度にしか思わないんですよね。

 

だから離婚騒動ですっかり年賀状放置してたため数が減った私ですが、たぶん減った人も「何かあったのかな?」という感情でなく、「もういいよね♪」という感情で終わられたのだと思っています。

 

思い返せば、私はしつこい人間だったと思います。

いつまでもいつまでも年賀状にしがみつきつつ、毎年書けないー!と苦しんでいた、あれ、これマゾ??

 

平成も終わりが近づき、何かと時代の流れと変化を感じる今、私も平成と一緒に卒業しちゃいます。

 

次の年号を迎えるころには何か年賀状に代わるものを考えたいなw出来たらわくわくするものがいい!

 

年末ですね。。。

ということで、今年を振り返ってみた。

 

今年のイメージは「悩」

変化しないとと思いつつ

たぶん怖くて動けない状態なんだと思う。

自分の興味あると思っていた分野がなにやら違う気がするという経験を経て、現在完全に迷走中。

 

ただね、どんなに迷走しててもとりあえず動いた方がいいというのは経験からわかる。

 

結局は、多くの失敗をしながら学ぶしかないだんよね。

この歳で失敗したくないけどw

 

興味があるけど未知すぎて手が出せない物も沢山あって、集中出来ずに散漫になってるのも原因かも?

 

とりあえず、来年に向けて、まずはアウトプットすることを心掛けていこうと思う。

 

いいことも、悪いことも。

 

ただね、ちょっと言い訳したい。

PC古すぎて動作が重すぎてw

年末だし、新年の売り出し待とうと思うけど、今買った方がいいのかな?

 

うん、悩むねw

胃カメラやってきました!

 

しかし、残念なことに肝心の

「胃カメラを入れられるところから終了まで」

の流れは全く説明できません。

 

話は胃カメラで検査することが決まった時点にさかのぼります。

 

看護師さんから胃カメラ検査について説明を聞き

同意書にサインして、これで終わりかな?と思った時

 

突然、看護師(以下、看と略します)から

看:「ぼーっとする薬も入れれますけどどうします?」

という質問を受けた。

 

一瞬頭の中が????となったが、何やら意識系の薬っぽい

私:「それは麻酔と別ですか?」

看:「のどの入り口は麻酔するんだけど、、、、」

 

から続く説明をザクっとまとめると、のど麻酔しても

えづきが強くて苦しむ人がいるので、

のど麻酔と別に睡眠薬っぽいものも追加できるとのこと

 

私:「寝てしまうんですか?」

看:「いいえ、ぼーっとするぐらいです」

 

うん、これなんかフラグっぽい。

私、実はなんてこと無いような薬が効きすぎてしまう体質

これ入れたら意識飛んじゃうんじゃ??ガーン

 

私「たまに薬が効きすぎるのでちょっと考えます」

看「わかりました、当日でも大丈夫なので言ってください」

 

この時点で私は思っていた。

こんな貴重な体験、しっかり記憶してないと損やん

意識混濁するかもしれん薬入れるのいややし

断ろう。

 

しかし、当日、そう思っていたのにも関わらず

胃腸の動きを鈍らせる薬を入れる段階で血管に微妙に針が

当たってて辛く、のどの麻酔でさらに不安になり、

看護師さんの猛プッシュに負け薬を入れてしまったのです。

 

見事に全ての意識が飛びましたw

検査結果を先生から説明されている時点でも

まだ意識が混濁しておりニヤリ

帰るのもままならず、家族に迎えをお願いし

ぼえーっと待合で時間をつぶしてなんとか帰りましたあせる

 

検査結果は全く問題なし、きれーなものでしたが

そんなことより、胃カメラの記憶が無いのが、、、

悔しいww

 

あるのは、看護師さんの胸がめっちゃ当たってて

なかなかのボリュームだなぁ

って思ったことぐらいです爆  笑

 

それにしても、先生の腕がすごい良いとの噂だっただけに

その腕前感じれず残念。

次の機会があれば、絶対にのど麻酔だけで頑張ります!