mituのブログ -696ページ目

幸運の秘訣 「 辛いからこそ笑顔でありがとう 」

(7/7)

おはようございます。

今日は、「ありがとう」で能力開発する講演家

清水英雄 の一言。

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【今日の一言 2017年7月7日】

「苦しければ 苦しいだけ 辛ければ 辛いだけ  笑顔を ふやそう

 笑顔などつくれるわけがない時に  笑顔をつくることに人間の価値がある

 希望 理想 夢をしっかりもって楽観的になること  

 塞ぎ込んでいても情況は少しも変わりはしない

 無理をしてでも 偽ってでも良い方向へと 望みをつないでいこう

 苦しいからこそ 笑顔でいこう  

 辛いからこそ 笑顔でいこう  

 悲しいからこそ 笑顔でいこう  

 ありがとう と 笑顔でいこう                」

 (清水英雄 脳力開発講演家 「商売繁盛ありがとう」)

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人の心は表情で誘導されます。

心が表情に表れるだけではないのです。

笑顔でいれば、明るい気持ちになってくるのです。 笑顔を大切にしましょう!

そして、笑顔に温かい心を込めましょう!

 

「神の優しさをあなたが身をもって示しなさい。あなたの表情にも、 まなざしにも、笑顔にも、心をこめたあいさつにも、神の優しさを 宿すことによって」(マザー・テレサ 修道女)

「ピンチ―逆境―の時に、人は進化するもの。また、その時にこそ、 人は己の志の強弱がわかるものです。逆境・ピンチは、人を自暴自棄に もさせますが、そこまで到ったわが身を反省し、内省する時でもあるの です。ピンチこそ己れを進化させる最大の好機到来―チャンスーだ、ありがとう、と感謝すれば、新しい自己との出会いが待っています」 (清水英雄)

幸運の秘訣 「 悔しがる、そして、なにくそと頑張る 」

(7/6)

おはようございます。

今日は、元プロ野球選手・監督、解説者

星野仙一 の一言。 

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【今日の一言 2017年7月6日】

「物事は簡単にはいかない。そんなときは悔しがれ。

 … 悔しがるということは、エネルギーになる。

 涙が出るくらいの悔しい思いこそ大切なのだ。

 悔しさをバネにする。

 努力、努力・・・・・

 頑張る、頑張る・・・・・

 積み重ねることが大事なんだ。… 

 悔しさをきっちりと見つめて、 バネにして、エネルギーにした人が

 夢に近づくことができる。…

 悔しさ、喜び、感動、挫折感、

それこそが夢への一歩につながっていく」

 (星野仙一 元プロ野球選手・監督、解説者)

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「悔しさをバネに」と言いますが、人は負けた悔しさがあるからこそ 辛い努力を続けられるのだと思います。

負けて悔しさを感じないなら、苦しい努力を続けるモチベーションは、 出てきませんからね。

そういう意味で、「臥薪嘗胆」悔しさを感じる力、そして、それを努力につなげる力が大切なのです。

 

「悔しいです。悔しいと思うならうまくなってみろ!って自分に言います。言いました。すみません。これが今の気持ちです」(石川遼 プロ ゴルファー)

「自分の思い通りにいかない時に、努力して這い上がるのか、諦めるのか、どちらの心を持つかで人生は変わっていく」(谷口英規 上武大学 硬式野球部監督)

「夢は見るものではない。実現させるための目標である。その為に、 今何をなすべきかを冷静に考え、できる事は即座に行動する」(星野仙一)

「迷ったら前へ。苦しかったら前に。つらかったら前に。後悔するのは そのあと、そのずっと後でいい」(星野仙一)

幸運の秘訣 「 自分の細胞に感謝する 」 

(7/5)

おはようございます。

今日は、大幸薬品社長 柴田高 の一言。

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【今日の一言 2017年7月5日】

「私たちは1060兆の従業員の社長であり、ボスです。

 …周囲に迎合したり、周りの目を気遣って生きることよりも、

 まずは自分の体の面倒をしっかり見る…ことのほうが、大事だ」

(柴田高 大幸薬品社長 外科医)

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この発想を本当に持てるかどうかで、健康が大きく左右されます。

普通は、持っていませんよね。

普段は、身体を酷使してケアも十分しないでいて、いざ体調が悪くな ると、身体に文句言ったりします。

私たちの体には、60兆個の細胞と1000兆の腸内細菌がいます。

細胞一つ一つは意志を持っている、そう考えてみてください。

細胞を部下と思ってください。

あなたは、部下が喜んでついていきたくなる上司でしょうか?

部下が喜んでついていきたくなる上司になりましょう!

朝、鏡をみて、細胞、細菌に「ありがとう!」と言いましょう!

 

「感謝する態度は、肉体面と感情面の治療に大きな効果をもたらしま す。…自分の細胞に『さあ、がんばって行こうね!』とくりかえし励ま すとき、体内には治療環境を改善するなんらかの振動が引き起こされる ように思えてならないのです。細胞が健康で幸せなら、わたし自身も健 康で幸せになれるはず」(ジル・ボルト・テイラー 脳科学者『奇跡の 脳―脳科学者の脳が壊れたとき』)

「僕は、老残の身をいたわりつつ、せい一ぱいの為事をして、この世を さりましょう」(齋藤茂吉 歌人)