幸運の秘訣 「 マイナス感情に乗っ取られた時は休む 」
(7/20)
おはようございます。
今日も、スピリチュアリスト 江原啓之 の一言
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【今日の一言 2018年7月20日】
「憎しみが産まれた場合は、少し時間をかけて、心と体を休めて下さ い。
憎むのにもエネルギーがいります。
そんなところに、無駄な エネルギーを使うのはやめましょう」
(江原啓之 スピリチュアリスト)
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限られたエネルギー、限られた時間を何に使うのか?
憎むことに使ったり怨むことに使ったり、嘆くことに使ったりすること もあるでしょう。
感情がありますからね。
それは仕方ないとしても、実は人生を充実させる上では、非常にもったいないことをしていると気づいてください。
だから、そんなことに使う時間はできるだけ少なくしましょう!
違うことを考えて上書き修正しましょう!
楽しいことを想像したり、思い出したり、他人の幸せを祈ったりして感情 を切り替えましょう!
限られたエネルギー、限られた時間を愛のために使いましょう!
「肯定的なエネルギーを常に放っていれば、あなたの元にそれが二倍にも 三倍にもなって帰ってきます」(江原啓之)
「人間がこの世に産まれた最大の理由、それは愛を学ぶためです」(江原 啓之)
「否定的な感情を手放せないでいると魂の成長を停滞させてしまいます。 手放してこそ喜びや幸せを受け取る準備ができるのです」(江原啓之)
幸運の秘訣 「 すべて受け入れて生きる 」
(7/19)
おはようございます。
今日も、スピリチュアリスト 江原啓之 の一言
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【今日の一言 2018年7月19日】
「可哀想な人はこの世にいませんが、
もし可哀想な人という存在がある としたら、
ただ一つ、自分に起きる全ての出来事を受け入れられない人
かも知れません」
(江原啓之 スピリチュアリスト)
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人生に起こる辛いこと、苦しいことは、すべて起こる必要があるから 起こっていると考えましょう。
魂の成長という観点でみれば、辛いこと、苦しいことを人生を通じて 味わって、そして乗り越えていくことに価値があります。
ひょっとしたら、自分がオギャーと生まれ出てくる前に計画してきた ことかも知れません。
あるいは、辛いこと、苦しいことを経験することで過去世のカルマを 解消しているのかも知れません。
他人の痛みに共感できるようになり、より大きな、より深い愛になる ことができるチャンスでもあります。
なので、人生に起きることは、まず素直に受け入れることからはじめ ましょう!
起こったことを嘆いても、人生をうらんでも成長の邪魔になるだけですから。
「一度地獄を見ると、世の中につらい仕事はなくなるんです。苦しい経験 を若いうちにするからこそ、得られるものもある」(池上彰 ジャーナリ スト)
「さまざまの悲しみや苦しみやつらさという経験を避けてしまったら、 人間の成長はありません」(石川洋 托鉢者・ボランティア活動家)
「この世に決して偶然はありません。人は魂の向上のために自分の人生のテーマを決めて生まれてきます。死後も魂の個性は存続し、再生を繰り返 しながら永遠に進化向上を目指しています」(江原啓之)
「自分を客観的に見ること。現実をみつめて、その上に想像力を広げ、自 分が本当に輝ける道に向かって地道に努力を続けることが大切なことなの です」(江原啓之)
幸運の秘訣 「 生き抜くことを誓う 」
(7/18)
おはようございます。
今日は、スピリチュアリスト 江原啓之 の一言
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【今日の一言 2018年7月18日】
「価値があるから生きるんじゃない。
生き抜くことに価値がある」
(江原啓之 スピリチュアリスト)
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思い通り生きることに人生の意味があるわけではありません。
成功することに人生の意味があるわけではありません。
社会に貢献することに人生の意味があるわけではありません。
世の中に認められることに人生の意味があるわけではありません。
経験を活かして自分を成長させることに意味があるのです。 自分なりでいいのです。
だから、できるだけ多く経験するべきです。 できるだけ、長く経験するべきです。
苦しくとも生き抜くことに意味があるのです。
「死にたいと思うのは、心の傷を消してしまいたいということです。 消してしまうと言うのは、その傷から逃げるということです。逃げて はいけません。逃げずに本当の自分を見つめて下さい」(江原啓之)
「人間はちっぽけなものです。なぜなら、お天気ひとつ変えられませ ん。今日一日を生き延びること自体、実は奇跡のようなものなのです」 (江原啓之)
「人間はこの世を生き抜く旅をし、定められた時期に魂の故郷に帰って行く、様々な経験が自分自身の魂の輝きに繋がります。経験と感動、 それが人生の名所なのです」(江原啓之)
「大事な物を失ったなら、失ったことに意味があるのだと受け止めて下 さい。一つの舞台が終わり、次の新たなる舞台が用意されているのだと むしろ希望を持って下さい」(江原啓之)


