幸運の秘訣 「 ギリギリでも諦めないことで潜在能力を引き出す 」 | mituのブログ

幸運の秘訣 「 ギリギリでも諦めないことで潜在能力を引き出す 」

(9/6) 

おはようございます。 

1945年の今日、9月6日に 

『博多っ子純情』がヒットした 漫画家

長谷川法世が生まれています。 

今日は、長谷川法世の一言 

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【今日の一言 2022年9月6日】 

「ぎりぎりまで踏ん張ったときに 

 最後のひらめきが出る」 

(長谷川法世 1945年 - 漫画家)

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「火事場のバカ力」という言葉があります 

が、人間はギリギリに追い込まれて初めて 

出てくる力があるのです。 

全力を出すと身体が壊れてしまう可能性が 

あるので、無意識にセーブされているので 

す。 

自分の中に、そういう力があるということ 

を信じてください。 

最後の最後まであきらめないでください! 

 

「いつのまにか何かを始めているというの 

が『才能』だとすれば、それを意識してか

ら は続けること、いろいろ考えて良いもの

に していくっていうのが『努力』ですよね」

 (長谷川法世) 

「『次はもっといいものを』と描き続けて 

今に至りました」(長谷川法世)