幸運の秘訣 「 行動の土台を愛・慈悲にする 」
(8/10)
おはようございます。
1788年の今日、8月10日に
モーツァルトが、自身最後の交響曲
となる 交響曲第41番を完成させて
います。
今日は、古典派音楽の代表であり、
ハイドン、ベートーヴェンと並んで
ウィーン古典派三大巨匠と称される
モーツァルトの一言
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【今日の一言 2022年8月10日】
「愛、愛、愛。
それこそが天才の神髄である」
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァ
ルト 1756 - 1791年 作曲家、演奏家)
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世の中から賞賛されることも、その動機が
善なのか? 悪なのか? 利他なのか?
我利なのか? によって、真価が違って
きます。
さまざまな思い、行動の源泉が「愛」なの
かどうか?
「愛」を源泉とし続けること ができる人が
真の天才なのだと思います。
「愛」すなわち「神」であり、「愛」を通じ
て「神」とつながり、「神」の思いを実践し
ているのですから。
「他人の賞賛や非難など一切気にしない。 自分自身の感性に従うのみだ」 (モーツァルト)
「多くのことをなす近道は、一度にひとつ のことだけをすることだ」 (モーツァルト)
「わずかの違いを大切に」(モーツァルト)
