幸運の秘訣 「 大愛に基づく信念を持って生き切る 」
(7/11)
おはようございます。
先週の金曜日、7月8日に安倍晋三元
首相が選挙応援演説中に手製の拳銃で
狙撃されなくなりました。
衝撃でした。ご冥福を祈ります。
今日は、安倍晋三元首相の一言
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【今日の一言 2022年7月11日】
「誰が何と言おうと、
どんなに批判を受けようと、
自分の信念を持ち続けることが重要」
(安倍晋三 1954 - 2022年)
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今回の非業の死、あってはいけない事件が
安倍元首相の自らの信念・政治心情の推進
に役立った、命をもって国民に訴えかけた
いという魂の願いに沿った結果をもたらし
ました。
悲しい死が、結果論的な話と言われるかも
知れませんが、自らの信念の推進につな
がって、天国で微笑まれているかも知れ
ません。
信念、何に命を捧げるか決意して生きる、
自分なりに、この国のため、この世のため、
人のために良かれと思うことを、誰が何と
言おうと実行しようとする心構え。
その時に大切なのは、この世に対する愛が
あるがどうか、人々に対する思いやりが
あるがどうか、そこを土台にした信念を
持って生きなければならないと思います。
自分は、この世を明るくする側の人間か?
暗くする側の人間か?
温かい心で満たそうとする側の人間か?
せまい我欲でみんなを苦しませる側の
人間か?
どちらで、いるのか?
決意していきましょう!
「友達がいなくて独りぼっちの子がいたら、
ぜひ声を掛けてあげてください。私がこども
のときにそういうことができなかったことを、
今でも後悔しています」(安倍晋三)
「もし私が批判されることを恐れて、自説を
引っ込め戦うことをやめていたら、今の私は
なかったでしょう」(安倍晋三)
「私たちの国日本は、美しい自然に恵まれ
た、長い歴史と独自の文化をもつ国だ。
そして、まだまだ大いなる可能性を秘めて
いる。この可能性を引き出すことができる
のは、わたしたちの勇気と英知と努力だと
思う。日本人であることを卑下するより、
誇りに思い、未来を切り拓くために汗を
流すべきではないだろうか」(安倍晋三)
