幸運の秘訣 「 希望を配る 」 #Koukan'swish
(4/4)
おはようございます。
1814年の今日、4月4日にフランス皇帝
ナポレオン・ボナパルトが将軍連の反乱により
退位させられています。
今日は、ナポレオン・ボナパルトの一言。
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【今日の一言 2022年4月4日】
「リーダーとは『希望を配る人』のことだ」
(ナポレオン・ボナパルト 1769 - 1821年
フランス革命期の軍人、フランス皇帝)
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近頃は、ネット情報で、良いリーダーのあり方が
沢山、紹介されているので、認識が変わってきた人
も増えてきたように思いますが、少し前までは、
スパルタで、到底達成できないようなノルマを与え
て、激励と称して、部下のやる気を挫く、希望を
奪うような指導法が、横行していたように感じます。
みなさんは、希望を配るリーダーを目指しましょう!
希望があれば、少々厳しい状況に追い込まれても、
人は、頑張れるのですから。
「お前がいつの日か出会う禍は、
お前がおろそかにしたある時間の報いだ」
(ナポレオン)
「会議を重ねすぎると、いつの時代にも起こった
ことが起こる。すなわち、ついには最悪の策が
採られるということである」(ナポレオン)
「勝利は、もっとも忍耐強い人にもたらされる」
(ナポレオン)
「重大な状況において、ほんのちょっとしたこと
が、最も大きな出来事をつねに決定する」
(ナポレオン)
