幸運の秘訣 「 真実を見る精進 」
(2/22)
おはようございます。
1632年の今日、2月22日
ガリレオ・ガリレイの『天文対話』が発刊され
ています。
今日は、しばしば「近代科学の父」と呼ばれ、
また「天文学の父」とも呼ばれる
ガリレオ・ガリレイ の一言
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【今日の一言 2022年2月22日】
「見えないと始まらない。
見ようとしないと始まらない」
(ガリレオ・ガリレイ ユリウス暦1564
- グレゴリオ暦1642年
イタリアの物理学者、天文学者)
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カエサルも「人間はみな自分の見たいものしか
見ようとしない」と言っています。
人は、自分の常識や価値観に合わないことは、
目の前にあっても見ない性質がありますよね。
また、幸せなことを見ようとしないで、不幸な
ことばかり見る悪癖もあるようです。
素直な心で、目の前の事実を見てみましょう!
色眼鏡をはずして、自分に起こった出来事を
見てみましょう!
生き方が、180度変わるような発見があるかも
知れませんよ。
「人にものを教えることはできない。みずから
気づく手助けができるだけだ」(ガリレオ・ガリレイ)
「言葉や属性こそ、物事の本質に一致すべきであり、
逆に本質を言葉に従わせるべきではない。というのは、
最初に事物が存在し、言葉はその後に従うものだから
である」(ガリレオ・ガリレイ)
「私は、何も学ぶべきものがないほど愚かな人に
会ったことはない」(ガリレオ・ガリレイ)
