幸運の秘訣 「 批判があって当たり前と割り切る 」 | mituのブログ

幸運の秘訣 「 批判があって当たり前と割り切る 」

(10/13) 

おはようございます。 

2016年の今日、10月13日にボブ・ディラン の

ノーベル文学賞受賞が決定しています。 

今日は、ミュージシャン ボブ・ディランの一言。

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 【今日の一言 2021年10月13日】

 「マイルス・デイヴィスはブーイングを浴びた。

 ハンク・ウィリアムズはブーイングを浴びた。

 ストラヴィンスキーもブーイングを浴びた。

 君もたまにブーイングを浴びないと 

 何者でもなくなる」

 (ボブ・ディラン 1941年 - ミュージシャン)

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人と違うことをやって少し目立ってくると、必ず 誰からかの批判を浴びるものです。 

人間社会はそういうものです。 

この世に善い影響を与えよう、より善い方向にこの 世界を変えようと思ってやった行為も例外ではあり ません。 

だから、何かを成し遂げようと思えば、批判に耐えなければなりません。 

批判は当たり前、批判何するものぞと割り切って 前進し続けましょう!

 

 「すべての美しいものの陰には、何らかの痛みがある」 (ボブ・ディラン)

「日々生まれ変わるのに忙しくない人は、日々死ぬのに 忙しい」(ボブ・ディラン)

 「君の立場になれば君が正しい。僕の立場になれば僕が 正しい」(ボブ・ディラン)

 「泳ぎ出したほうがいいよ。そうしないと石のように 沈んでしまう」(ボブ・ディラン)

 「僕にはヘンな癖があるけど、捨てなかった。それが ぼくの個性だから」(ボブ・ディラン)

 「あなたの心に従ってゆきなさい。そうすれば最後には きっとうまくいく」(ボブ・ディラン)