幸運の秘訣 「 自分の良心に従って生き抜く 」 | mituのブログ

幸運の秘訣 「 自分の良心に従って生き抜く 」

(9/22) 

1862年の今日、9月22日に エイブラハム・リンカーン

米大統領が奴隷解放宣言 第1部を発表しています。 

今日は、第16代アメリカ合衆国大統領 

エイブラハム・リンカーンの一言。

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 【今日の一言 2021年9月22日】 

「何歳まで生きたかは重要ではない。

   いかにして生きたかが重要だ」 

(エイブラハム・リンカーン 1809 - 1865年 

        第16代アメリカ合衆国大統領)

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 全ての生命にとって「死」は必ずやってくる運命です。 

早い遅いの違いがあれど、寿命はいずれ尽きるのです。 

「死」を恐れ、不安に思うのは人情ですが、その意識 が強すぎると、「命」という大切な時間を全うする 足枷になってしまいます。 

「命」を大切にするのは大切なことですが、「死」を 忌み嫌い恐れ過ぎてはいけません。 

それより、今この時、「命」がある奇跡の時間を充実 させ、楽しむことに注力しましょう! 

そのためにも、こう信じて生きてください。 

人には天から与えられた寿命があるが、自分の寿命が いつ尽きるかは誰にもわからない。 

長生きするかも知れないけれど、明日突然寿命が尽き るかも知れない。 

だから、自分にできることは、1年後に寿命が尽きて も後悔のないように、今、この瞬間瞬間をできるだけ 無駄にしないように自分磨きに活用して生きること、 明るく、温かい波動を周りにふりまきながら、前向き に一所懸命活き活き生きることだと。 

「命」を通じて経験したことを魂の成長・充実に つなげる心の持ちようを大切にして、今に集中して 生きましょう! 

そうすれば自分の良心が喜んで、内側が光り輝いて 行きますよ! 

 

「私は厳格な公正よりも情けの方がより豊かな果実 を実らせるといつも感じている」(エイブラハム・ リンカーン) 

「大抵の人々は、自分で決心した程度だけ幸福になれる」 (エイブラハム・リンカーン) 「こちらに五分の理しかない場合には、どんなに重大 なことでも、相手に譲るべきだ。こちらに十分の理 があると思われる場合でも、小さいことなら、譲っ た方がいい」(エイブラハム・リンカーン)