幸運の秘訣 「 自分が充実を感じることをやる 」 | mituのブログ

幸運の秘訣 「 自分が充実を感じることをやる 」

 

(7/19) 

おはようございます。 

1964年の今日、7月19日に 漫画『サイボーグ009』

の連載が開始しています。 

今日は、漫画家 石ノ森章太郎 の一言。

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 【今日の一言 2021年7月19日】 

「人から見て幼稚だろうと何だろうと、

 自分が面白いと思うことをやれれば、

 人生はそれで十分なんだな、と。 

 他人に褒められるように生きる必要なんて、 

 まったくない。 

 それが世の中に受け入れられるかどうかは、

  あくまで結果でしかない」 

 (石ノ森 章太郎 1938 – 1998年 漫画家)  

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 自分が心の底から楽しいと感じること、自分の良心に 誓って大切だと感じること、神さまの気持ちになっても 価値があると感じること、これを追求しているのだった ら、他人が何と言おうと気にする必要はないのです。 

評価されようが、されまいが関係ないのです。 

むしろ、評価されない方が、時代の先端を行っている 素晴らしいことかも知れません。 

自分に嘘がないなら、自信をもって進み続けましょう! 

 

「"劣等感が人をつくる"劣等感に押しつぶされまい、 という頑張りが、その人に成長につながる」(石ノ森章太郎) 

「壁を越えるのはちょっと苦しいけれど、越えればそこには必ず新しい世界がある。 それを見られるだけでも楽しいじゃないか。 人生は木のようなもので、まっすぐに伸びた幹だけの木よりも、 枝があちこちに伸びている木のほうがおもしろい。 まっすぐな幹だけをスルスルと昇っていくより、 枝々をいろいろな方向に伸ばしたほうがいろいろな方向が見渡せて人生が何倍も楽しめるぞ」 (石ノ森章太郎) 

「売れなくなったときのことは、売れなくなってから考えればいい。 そんな先のことにエネルギーを費やすなら、今やれることはいくらだってあるじゃないか」 (石ノ森章太郎)