幸運の秘訣 「 諦めるに当たって良心と対話する 」 | mituのブログ

幸運の秘訣 「 諦めるに当たって良心と対話する 」

(6/10) 

おはようございます。 

2007年の今日、6月10日に桑田真澄投手がピッツバーグ・ 

パイレーツでメジャー初登板をしています。 

今日は、プロ野球選手・投手 桑田真澄 の一言

 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

  【今日の一言 2021年6月10日】

 「『これであきらめるなら、お前の思いはその程度なんだよ』

 と、神様に試されているような気がする」 

 (桑田真澄 1968年 - プロ野球選手・投手)

 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 

 目指していたことを、1回や2回の失敗であきらめていませんか? 

あきらめた原因は、怠惰な性格によるなんてことはありませんか?

 「どうせ自分はダメなんだ」なんて自己否定の思いに流されての 判断ではありませんか? 

あきらめるという判断もあるでしょうが、ベストを尽くしたと 自分の良心に言えるくらい努力したうえであきらめましょう! 

中途半端が一番だめですよ。

 

 「格好悪くていい。"格好悪い" とは人の評価だからである。 僕は自分が充実した人生を送るために生きているわけで、 周囲の人から見て格好いいことをするために生きている わけではない」(桑田真澄) 

「野球も人生も “うまくいかない” のが当たり前。『超マイ ナス思考』で物事に向き合えば、少しのことでプラスに変換 できる。積極的に行きて行くことができるのだ」(桑田真澄)

 「いい事はもちろん、悪い事も視点を変えて良い試練だと ポジティブにとらえることにより、怒ったり落ち込んだり することなく、何事も自分の成長の糧にすることができる」 (桑田真澄)