幸運の秘訣 「 心にまず愛・慈悲を入れる 」 | mituのブログ

幸運の秘訣 「 心にまず愛・慈悲を入れる 」

(6/1) 

おはようございます。 

1968年の今日、6月1日にヘレン・ケラーが 亡くなっています。 

今日は、視覚と聴覚の重複障害を持ちながらでも 世界各地を

歴訪し、障害者の教育・福祉の発展に尽くした 

アメリカ合衆国の教育家、社会福祉活動家、「奇跡の人」

 ヘレン・ケラー の一言。

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  【今日の一言 2021年6月1日】

 「顔をいつも太陽のほうにむけていて。 

  影なんて見ていることはないわ」

 (ヘレン・アダムス・ケラー 1880 - 1968年 

                           教育家、社会福祉活動家)

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いつも、まず心に「愛」「慈悲」「思いやり」を入れましょう! 

それが、太陽の方を向くということ、神さまの願いに従って 生きるということです。

 「不安」や「恐れ」、「嫉妬」や「妬み」を「愛」「慈悲」 「思いやり」より先に心に入れないことです。 

本当の自分の願いに忠実なので、自分を傷つけず、自分が 誇るべきものになります。 

だから、そう注意して生きていれば、自然と元気のエネル ギーに満たされ、明るく素直に温かく生きていけます。 

光の方を向いて活き活き生きましょう!

 

「自分の欠点を直視し認めることです。ただし欠点に振り 回されてはいけません。忍耐力、優しさ、人を見抜く目を 欠点から学びましょう」(ヘレン・ケラー) 

「私は、自分の障害を神に感謝しています。私が自分を 見出し、生涯の仕事、そして神を見つけることができた のも、この障害を通してだったからです」(ヘレン・ケラー)

 「人生は胸おどるものです。そしてもっともワクワクする のは、人のために生きるときです」(ヘレン・ケラー)