幸運の秘訣 「 第三者の視点で自分を分析する 」 | mituのブログ

幸運の秘訣 「 第三者の視点で自分を分析する 」

(4/19) 

おはようございます。 

1954年の今日、4月19日に映画『ローマの休日』 が

日本で封切りされています。 

今日は、『ローマの休日』でアン王女を演じた 

オードリー・ヘップバーン の一言

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  【今日の一言 2021年4月19日】 

「一個の道具のように自分を分析することね。 

 自分自身に対して100%率直に、

 そして、

 欠点を 隠そうとせずに、正面から向き合うのよ」 

(オードリー・ヘップバーン 1929 - 1993年 女優)

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 自分を第三者の視点から、できれば神さまになったつもりで その視点から自分を観察・分析してみることをお勧めします。 

人は、どうしても自分に甘く、他人に厳しくなりがちですし、 また、他人と比較して自分を卑下したり、天狗になったり する傾向があります。 

バランスが悪いのです。 

すぐ両極端に流れてしまいます。 そうならないためにも、客観的な視点から自分を分析して あるがままの自分を受け入れ、大切にしましょう!

 

 「私にとって最高の勝利は、自分と他人の欠点を受け入れ られるようになったこと」(オードリー・ヘップバーン)  

「どんな日であれ、その日をとことん楽しむこと。 ありのままの一日。ありのままの人々。過去は、現在に感謝 すべきだということをわたしに教えてくれたような気がしま す」(オードリー・ヘップバーン) 

「控え目であるためには、その前になにかに立ち向かうこと が必要です。…いばる男の人って、要するにまだ一流でない ってことなのよ」(オードリー・ヘップバーン)