幸運の秘訣 「 魂の願う生き方を選ぶ 」 | mituのブログ

幸運の秘訣 「 魂の願う生き方を選ぶ 」

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(10/16) 

おはようございます。 

1793年の今日、10月16日にフランス国王 ルイ16世の

王妃マリー・アントワネットが反フランス 革命の中心人物として

断頭台の露と消えました。 

今日は、マリー・アントワネット の一言。 

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 【今日の一言 2020年10月16日】

 「試練や苦難に直面したら、 

 第一に考えるのは自分は何者なのか ということなのです」

 (マリー・アントワネット 1755 - 1793年  フランス王妃) 

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 苦境に苦しむ時に「苦しい」「辛い」「早くこの苦しみから 逃げたい」と考えていると。

どんどん悪い方向に進んでし まいます。 

こんな状況の中「今何をすべきなのか?」「自分に何ができ るのか?」を自分に問いかけてみることです。 

なかなか答えは出てこないかも知れませんが、何か答えが出てくるまで問いかけ続けるのです。 

他人との比較、世間体など無視したうえで問いかけ続け るのです。 

「自分の魂・良心が喜ぶ道は何か?」と。 

苦しみから逃げず、苦しみに真正面から向き合うことで、 苦しみを苦しみと感じなくなり、苦しみを乗り越えるのが 楽しみになるまで人間精進しないといけないのではない かと感じます。 

 

「不幸な暮らしを送りながらも私たちに尽くしてくれる人々 がいるならば、そのような人々の幸せのために現在よりも さらに身を捧げること、それは当然のつとめ」(マリー・ アントワネット)

 「(断頭台で処刑されるに当たって)勇気!それは私が何年 もの間、見せてきたもの、苦しみから開放された瞬間、 それも失うのでしょうか?」(マリー・アントワネット) 

「秩序を守ろうとするよりもむしろ破ろうとすることの方が 民衆から人気が出ることを知ってしまったからついつい過敏 になり過ぎてしまうのかしら」(マリー・アントワネット)