幸運の秘訣 「 必死の力を出す訓練を続ける 」 | mituのブログ

幸運の秘訣 「 必死の力を出す訓練を続ける 」

(9/30) 

おはようございます。

1571年の今日、9月30日(元亀2年9月12日) 織田信長が

敵対していた比叡山延暦寺を焼き討ちしました。 

今日は、織田信長 の一言。 

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 【今日の一言 2020年9月30日】

 「必死に生きてこそ、その生涯は光を放つ」 

(織田信長 1534‐1582年) 

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人間は、全力を出せない動物です。

全力を出さないように脳がプログラミングされているのです。 

だから、10の能力があっても、はじめは2とか3の力しか出せません。 

そこで「これ以上無理」とストップがかかってしまいます。 

火事場のバカ力が残っているのです。 

それを信じて、今の全力を出す訓練をしましょう! 

少しずつ少しずつ「自分にはできない」というストッパーが 外れて才能が開放されていくのです。

 

 「臆病者の目には、敵は常に大軍に見える」(織田信長)

 「生まれながらに才能のある者は、それを頼んで鍛錬を怠る、自惚れる。しかし、生まれつきの才能がない者は、何とか技術を身につけようと日々努力する。心構えがまるで違う。これが大事だ」 (織田信長) 

「人は心と気を働かすことをもって良しとするものだ。用を言いつけられなかったからといって、そのまま退出するようでは役に立たない。その点、お前は塵に気付いて拾った。なかなか感心である」 (織田信長)