幸運の秘訣 「 良心が喜ぶ道を行く 」 | mituのブログ

幸運の秘訣 「 良心が喜ぶ道を行く 」

(9/28) 

おはようございます。 

1864年の今日9月28日にロンドンでマルクス、 エンゲルスらの

主導により諸国の労働者代表が会合し、 国際労働者協会(第一

インターナショナル)を結成しました。 

今日は、哲学者、思想家、経済学者、革命家 

カール・ハインリヒ・マルクス の一言。 

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 【今日の一言 2020年9月28日】

 「汝の道を行け、しかして、あとは人の語るに任せよ」

 (カール・ハインリヒ・マルクス 1818‐1883年

        哲学者、思想家、経済学者、革命家) 

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 自分の良心と対話していますか? 

そして 自分の良心に素直に生きていますか? 

良心が囁く道を勇気を持って選びましょう! 

そして、簡単にあきらめず粘り強く、前進しましょう! 

一歩、一歩、自分の足で! 他人より遅くてもいいのです。 

他人からバカにされてもいいのです。 

良心の声が指し示す方向へ自分を磨いていきましょう! 

それが幸せの道です。

 

 「人間は自分自身の歴史を創る。だが、思うままにではない。自分で 選んだ環境の元でではなくて、すぐ目の前にある、与えられ、持越され てきた環境の元で創るのである」(カール・マルクス)

 「豊かな人間とは自らが富であるような人間のことであって、富を持つ人間のことではない」 (カール・マルクス) 

「自由であるということは、自分の幸せを選べるということでもある」 (カール・マルクス)

 「人は誰しも社会で認められ、社会に役立ちたいと願っている」 (カール・マルクス)

「人間にとって最大の幸福は『自分を生かせる仕事に巡り合うこと』」(カール・マルクス)