幸運の秘訣 「 人の役に立つものは大丈夫と信じる 」 | mituのブログ

幸運の秘訣 「 人の役に立つものは大丈夫と信じる 」

(9/15) 

おはようございます。

1835年の今日、ビーグル号による世界探検中の 

チャールズ・ダーウィンがガラパゴス諸島に到達。 

今日は、科学者・地質学者・生物学者 

チャールズ・ダーウィン の一言。 

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 【今日の一言 2020年9月15日】

 「自然淘汰とは、有用でさえあれば、

  いかに小さな事であろうとも、  

 保存されていくという原理である」 

 (チャールズ・ダーウィン 1809 - 1882 

           科学者・地質学者・生物学者) 

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 生まれた自然環境に対応できるかどうか? 

長期にわたる自然環境の大きな変化に対応できるかどうか? 

世代が変わるごとに、生き物は少しずつ変化していきますが、 その変化が環境の変化についていけるかどうか? 

変化しつつも、大切なものを失わないでいれるかどうか? 

「不易流行」という言葉がありますが、環境に適合するために変化しつつも 本質的なものを失わないことが、生き残るポイントなのです。 

あなたの中の失ってはいけないものは何ですか? 

それをしっかり守りつつ、変えるべきところはどんどん変えていきましょう! 

 

「一番大事なことは、己れに忠実になれ」(シェークスピア 劇作家)

 「この動揺する時代に自分までぐらつくのは災いを増すばかりだ。 おのれの志を守ってゆずらぬ者だけが世の中を作り上げて行くのだ」 (ゲーテ ドイツの詩人、小説家、劇作家)