幸運の秘訣 「 人を幸せにすることを習慣にする 」 | mituのブログ

幸運の秘訣 「 人を幸せにすることを習慣にする 」

(8/6)

 おはようございます。 

今日は、ケンタッキーフライドチキ ン(KFC)の創業者

カーネル・サンダース(ハーランド・デーヴィッド・サンダース) 

の一言 

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 【今日の一言 2020年8月6日】 

「人を幸せにすることに引退はない」

 (カーネル・サンダース 

 ケンタッキーフライドチキ ン(KFC)の創業者 1890 – 1980) 

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 カーネル・サンダースは、65歳でフライドチキンのフランチャイズを 始めようとしたのですが、交渉しても門前払いの連続。

その数なんと1009社。 それでも、あきらめず粘りました。 

味には絶対の自信があったから。 

この味が、食べた人を幸せにすると確信していたから。 

そして、1010社目。 

ついにフランチャイズ契約を獲得します。 

カーネル・サンダースが70歳のときには、アメリカとカナダのフランチャイズ店 が400店舗を超えました。 

人は、いくつになっても周りの人を幸せにすることができます。 

どんな状態であっても幸せにすることができます。 

その意志を持って生きましょう! 

自分も幸せを実感できますから。 

 

「私にはたった二つのルールしかなかった。できることはすべてやれ。 やるなら最善を尽くせ。これが何かを達成する感覚をつかむ唯一の道だ」 (カーネル・サンダース)

 「錆びつくより、擦り切れる方がましだ。じっとしていて錆びつくより、 身を粉にして働いている方が好きなんだ」(カーネル・サンダース)