幸運の秘訣 「 目の前の人を喜ばせる 」  | mituのブログ

幸運の秘訣 「 目の前の人を喜ばせる 」 

(6/15) 

おはようございます。 

今日も、漫画家 

蛭子能収 の一言 

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 【今日の一言 2020年6月15日】

 「人間って誰かを幸せにしたり喜ばせるために生まれ て

  くると思ってるんですよ。一番身近な誰かって、 結局は

 家族でしょう。女房は俺を幸せにするために 生まれて

 きた。そして俺は女房を喜ばせるのが運命 だった。

 そういうことではないですかね」 

(蛭子能収 漫画家) 

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人は、周りの誰かを笑顔にするために生きているのです。 

周りの誰かを泣かせるために生きているわけではありません。 

なので、この人を喜ばせよう! この人を笑顔にしよう!  と心がけていると、自分も元気になってきます。 

逆に、この人を悲しませよう! この人を苦しまてやろう! なんて思って生きていると、どんどん自分の中の生きるエネルギー が減ってきて、自暴自棄になってきます。 

それが、自然の摂理です。 

どちらの生き方でも自由に選択できますが、その選択の重要性を意識している人が少ないのです。 

自分の中から、無限のエネルギーが湧き続ける生き方を選択しましょう!

 

 「ほかの誰かの元気な笑顔のために自分が生きていることを、私たちは知っている。 それは自分の幸福を支えてくれているんだ」(アルベルト・アインシュタイン 理論物理学者) 

「夢を追いかけ続けるのはいい。でも、生活するためのお金はどこか別で 稼がなくちゃダメだ。要は、衣食足りてこその夢の追求なのだ。実際、 オレはそうやってここまできたが、オレにとっては家族が人生最大の喜び だったから辛くなかったし、働きながら夢を追いかけるオレのことを、 家族も応援してくれた。仕事が苦痛で、毎日がつまらないと感じていても、 『お金のため』と割り切れば、そんな悩みは半減するはずだ」(蛭子能収)