幸運の秘訣 「 辛いのは幸福の一歩手前 」  | mituのブログ

幸運の秘訣 「 辛いのは幸福の一歩手前 」 

 

(5/30) 

おはようございます。 

昨日アップしたつもりで、忘れていました。

今日も、口にくわえた筆で水彩画、ペン画を描き詩を添えた 

『花の詩画集』をはじめとした数々の著作を出版、世界各地で 

「花の詩画展」を開催している画家・詩人

 星野富弘 の一言 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 【今日の一言 2020年5月29日】

 「辛いという字がある。 

 もう少しで幸せになれそうな字である」

 (星野富弘 画家・詩人) 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 

 困難に直面して辛い思いをする、思い通りにならない現実に辛い思いをする、他人と比較して辛い思いをする。 

辛いのは確かですが、ほんのちょっとしたことで幸福への道にできます。 

困難にくじけずチャレンジすれば、うまくいかなくても頑張れて自分に満足できます。 

思い通りにならないのは、当たり前と悟れば、楽になります。 

他人と比較するのではなく、過去の自分との勝負に、競争相手を変えれば、永遠に幸せになれる方位の航路を進みだします。

 困難に絶望しないでください。 「もうだめだ」のほんの少し先に明るい未来があるのです。

 

 「はじめは苦しくてつらいことが、自分を成長させてくれます。とにかく前に一歩を踏み出してみる。そうすれば、花咲く時は必ずやってきます」(星野富弘) 「たおれても、その時もしひまだったら、しばらく空をながめ、また起きあがるのさ」(星野富弘)

 「私にできることは、小さなこと。でも、それを感謝してできたら、きっと大きなことだ」 (星野富弘)