幸運の秘訣 「 ほんの少し先に幸せがあると信じる 」  | mituのブログ

幸運の秘訣 「 ほんの少し先に幸せがあると信じる 」 

(5/29) 

おはようございます。 

今日も、口にくわえた筆で水彩画、ペン画を描き詩を添えた 

『花の詩画集』をはじめとした数々の著作を出版、世界各地で

 「花の詩画展」を開催している画家・詩人 

星野富弘 の一言 

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 【今日の一言 2020年5月29日】 

「辛いという字がある。

 もう少しで幸せになれそうな字である」

 (星野富弘 画家・詩人) 

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 困難に直面して辛い思いをする、思い通りにならない現実に辛い思いをする、他人と比較して辛い思いをする。 

辛いのは確かですが、ほんのちょっとしたことで幸福への道にできます。 

困難にくじけずチャレンジすれば、うまくいかなくても頑張れて自分に満足できます。 

思い通りにならないのは、当たり前と悟れば、楽になります。

他人と比較するのではなく、過去の自分との勝負に、競争相手を変えれば、永遠に幸せになれる方位の航路を進みだします。 

困難に絶望しないでください。 

「もうだめだ」のほんの少し先に明るい未来があるのです。 

 

「はじめは苦しくてつらいことが、自分を成長させてくれます。とにかく前に一歩を踏み出してみる。そうすれば、花咲く時は必ずやってきます」(星野富弘) 

「たおれても、その時もしひまだったら、しばらく空をながめ、また起きあがるのさ」(星野富弘) 

「私にできることは、小さなこと。でも、それを感謝してできたら、きっと大きなことだ」 (星野富弘)